兵庫県川西市,伊丹市で熱帯魚・淡水魚・海水魚・水草・水槽のことならAzul アスール_海水魚の新着情報_sea fish
海水魚の新着情報です。
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カクレクマノミ
学名 Amphiprion ocellaris
分布 西部太平洋
全長 11cm
人気の定番。
ダントツの一番人気!!
それはやはりカクレクマノミ。入荷日 6月8日
サイズ 2~3cm ワイルド -
セナキルリスズメダイ
入荷日 6月8日
サイズ 5~6cm -
ホンソメワケベラ
入荷日 6月8日
サイズ 4~5cm -
シモフリタナバタウオ
学名 calloplesiops altivelis
分布 インド洋~西部太平洋
全長 15cm
タナバタウオの中でも、
特に美しい色彩から、
人気の高い種類です。
大きめのサイズでの入荷が、
多い魚ですが、
乾燥のクリルなどで
餌付けを行ないます。
入荷日 6月8日
サイズ 6~7cm -
アカハラヤッコ
学名 Centropyge ferrugatus
分布 西部太平洋
全長 10cm
小型ヤッコの仲間で、
名前の通りお腹の周りが赤くなります。
成長するに伴って、
赤い部分は広がります。
入荷日 6月8日
サイズ 4~5cm -
シマヤッコ
学名 Centropyge multifasciata
分布 西部太平洋
全長 10cm
黒いストライブが入る、
美し種類で、
人気が大変高い種類です。
ただこのヤッコは、
餌付きにくい事でも有名で、
神経質な部分もあり、
入荷直後の個体には、
注意が必用です。
入荷日 6月8日
サイズ 4~5cm -
スミレヤッコ
学名 Centropyge venusta
分布 伊豆諸島以南~フィリピン
全長 10cm
飼育の難しいヤッコとして有名な
スミレヤッコですが、
それでも飼育してみたくなる魅力を持つ魚です。
この魚を飼育するにあたって最大の敵は、
餌付きが悪いと言う点です。
それでも、慣れれば人工飼料も食べる様になるので、
落ち着いた個体を手に入れる事が肝心になります。
入荷日 6月8日
サイズ 5~6cm -
ニシキヤッコ
学名 Pygoplites diacanthus
分布 インド洋~太平洋
全長 25cm
ヤッコの中で、 唯一の1属1種の独立した種で、
美しい色彩から人気の高い種類です。
生息域が、 広範囲にわたっているため、
地域変異も見られ、 インド洋と紅海に生息する種類は、
腹部が黄色とされています。
入荷日 6月8日
サイズ 5~6cm -
サザナミヤッコ
学名 Pomacanthus semicirculatus
分布 インド洋~太平洋
全長 40cm
大型ヤッコの中でも ポピュラーな種類で
タテジマキンチャクダイ(ウズマキ)と並んで
人気の高い種類です。
入荷日 6月8日
サイズ 7~8cm -
フウライチョウチョウウオ
学名 Chaetodon vagabundus
分布 インド洋~太平洋
全長 20cm
フウライチョウも、
チョウチョウウオの入門種と言える種類で、
雑食性で飼育は容易です。
入荷日 6月8日
サイズ 6~7cm -
アケボノチョウチョウウオ
学名 Chaetodon melannotus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 15cm
目にする機会の多い
チョウチョウウオの仲間で、
自然下ではサンゴを主食としていますが、
飼育下では、
人工飼料にも餌付きます。
入荷日 6月8日
サイズ 4~5cm -
ハナグロチョウチョウウオ
入荷日 6月8日
サイズ 5~6cm -
カスミチョウチョウウオ
学名 Hemitaurichthys polylepis
分布 中・西部太平洋
全長 18cm
中央分の白地と、
その周りを黄色が囲み、
メリハリの利いた色彩が
、 大変美しいチョウチョウウオです。
入荷日 6月8日
サイズ 8~9cm -
カクレクマノミ
学名 Amphiprion ocellaris
分布 西部太平洋
全長 11cm
人気の定番。
ダントツの一番人気!!
それはやはりカクレクマノミ。入荷日 6月1日
サイズ 2~3cm ワイルド -
シリキルリスズメ
学名 Chrysiptera parasema
分布 日本近海
全長 4cm
スズメダイの仲間でデバスズメやルリスズメに
ならんでポニュラーな種類です。
名前の通り尾ビレの付け根付近から、
尾ビレにかけて黄色い色がついています。
入荷日 6月1日
サイズ 3~4cm -
ミズタマハゼ
学名 Valenciennea sexguttata
分布 紅海 インド洋~中・西部太平洋
全長 15cm
白地のボディと
エラの横の青い細かなスポットが、
特徴的なベントスのハゼです。
入荷日 6月1日
サイズ 5~6cm -
オトメハゼ
学名 Valenciennea puellaris
分布 インド洋~西部太平洋
全長 17cm
身体に奇麗なオレンジ色のスポットが、
入るベントスのハゼです。
底砂をかき回して餌を探すので、
その時に底砂が拡散されて奇麗になります。
コケ対策としても有効な魚です。
入荷日 6月1日
サイズ 5~6cm -
ハワイトラギス
入荷日 6月1日
サイズ 4~5cm -
オウゴンヒゲニジギンポ
入荷日 6月1日
サイズ 5~6cm -
オオテンハンダイ
学名 Pseudanthias smithvanizi
分布 インド洋~西部太平洋
全長 6cm
英名ではスミット・アンティアスと呼ばれる
ハナダイの仲間で、
ヒレ先の上下に走る
パープルのラインが特徴的です。
入荷日 6月1日
サイズ 4~5cm -
ハナゴンベ
学名 Serranocirrhitus latus
分布 西部太平洋
全長 10cm
ゴンベと付いていますが、
ハナダイの仲間で、
群れる事は無く、
単独かペアでの飼育になります。
入荷日 6月1日
サイズ 4~5cm -
ナンヨウハギ
学名 Paracanthurus hepatus
分布 インド洋~太平洋
全長 30cm
小さな個体から大きな個体まで 入荷サイズも豊富です。
他のハギ同様に 植物性の餌を好んで食べ、 食欲は旺盛です。
ただ白点病にかかりやすく、 水槽内で落ち着くまで注意が必要です。
ある程度の大きさになるまでは、 同種間での混泳も出来、 逆に混泳させている方が、 餌付きが良い場合が多いです。
一度餌付くと 人工飼料から冷凍餌まで 何でもよく食べます。入荷日 6月1日
サイズ 4~5cm -
チョウチョウコショウダイ
学名 Plectorhinchus chaetodontoides
分布 インド洋~西部太平洋
全長 60cm
チョコレート色に、
水玉崩れのような模様を持ち、
体をくねらせて泳ぐ、
独特な雰囲気を持つ魚です。
入荷日 6月1日
サイズ 7~8cm -
ルリヤッコ
学名 Centropyge bispinosus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 12cm
あまり他の魚に物怖じする事もないので、
餌付きも始めから良い個体が多いです。
成長と共にヒレ先が伸びるので、
飼い込むとまた違った姿を見せてくれます。
入荷日 6月1日
サイズ 4~5cm -
ヘラルドコガネ・ヤッコ
学名 Centropyge heraldi
分布 西部太平洋
全長 10cm
入荷直後から餌付きの良い個体が多く、
それほど他のヤッコにも
物怖じしません。
入荷日 6月1日
サイズ 4~5cm -
ソメワケヤッコ
学名 Centropyge bicolor
分布 西部太平洋
全長 15cm
入荷直後はデリケートな面もありますが、
一度落ち着くと丈夫な魚です。
餌も冷凍から乾燥の物まで何でもよく食べます。
入荷日 6月1日
サイズ 5~6cm -
アミチョウチョウウオ
学名 Chaetodon rafflesii
分布 インド洋~太平洋
全長 15cm
ポピュラーなチョウチョウウオの仲間で、
主にフィリンピンから入荷します。
グリーン色や黄色い色彩に
違いがある種類です。
入荷日 6月1日
サイズ 6~7cm -
アミメチョウチョウウオ
入荷日 6月1日
サイズ 6~7cm -
カスミチョウチョウウオ
学名 Hemitaurichthys polylepis
分布 中・西部太平洋
全長 18cm
中央分の白地と、
その周りを黄色が囲み、
メリハリの利いた色彩が
、 大変美しいチョウチョウウオです。
入荷日 6月1日
サイズ 7~8cm -
ハシナガチョウチョウウオ
学名 Chelmon rostratus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 20cm
「チェルモン」の別名で呼ばれる
事があるチョウチョウウオの仲間です。
白地に黄色のストライブが入り、
口先が尖っています。
入荷日 6月1日
サイズ 6~7cm -
ネッタイミノカサゴ
入荷日 6月1日
サイズ 7~8cm -
ラクダハコフグ
学名 Tetrosomus gibbosus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 20cm
ミナミハコフグ、コンゴフグと
並んで人気の高いハコフグの仲間です。
身体の真ん中が盛り上がった
体型をしています。
入荷日 6月1日
サイズ 3~4cm -
イソギンチャクモエビ
学名 Thor amboinensis
分布 西部太平洋
全長 1cm
共生するイソギンチャクは、 水槽の中では特に選ばす、 どの種にも入って行きます。
餌は人工飼料などもよく食べ、 同種を複数飼育しても争う事はありません。
入荷日 6月1日
サイズ 2cm -
クィーン・エンゼルフィッシュ
学名 Holacanthus ciliaris
分布 大西洋
全長 40cm
大型ヤッコの代表種とも言えるのが、
このクィーン・エンゼルです。
幼魚の時から美しく、
大きくなっても模様の変化は、
あっても美しい事に変わりはありません。
入荷日 5月28日 ブラジル便
サイズ 4~5cm -
フレンチ・エンゼルフィッシュ
学名 Pomacanthus paru
分布 大西洋
全長 40cm
幼魚と成魚では、
大きく色彩が変化するヤッコで、
幼魚の時は、
黒地に黄色い縞模様が入ります。
入荷日 5月28日 ブラジル便
サイズ 12~14cm -
ロックビューティー
入荷日 5月28日
サイズ 8cm -
インディアンイエローテール)
学名 Apolemichthys xanthurus
分布 インド洋
全長 15cm
決して大型にならない種で、
性格もタフなので、 飼育も容易です。
大きくなってもそれほど模様も変わる事はありません。
ボディの白みが薄れるくらいで、
黄色い尾ひれは残ります。
入荷日 5月28日
サイズ 9~10cm -
ヒレナガハギ
入荷日 5月28日
サイズ 4~5cm -
スターリー・ドラゴネット
学名 Synchiropus setallatus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 6cm
色合いに個体差がはっきりとでる種類で、
赤色がはっきり出るものと、
そうでない個体がいます。
入荷日 5月28日
サイズ 4~5cm -
アレンズ・ダムセ
学名 Pomacentrus alleni
分布 東部インド洋
全長 7cm
スズメダイの中でも特に美しい種類で、
ソラスズメなどと同じ様な場所にいるようです。
生息場所は、
比較的浅瀬の珊瑚礁で群れています。
入荷日 5月28日
サイズ 3~4cm -
ホンソメワケベラ
入荷日 5月28日
サイズ 5~6cm -
オイランヨウジ
学名 Doryrhamphus janssi
分布 西部太平洋
全長 15cm
独特の形状と
泳ぎ方で愛嬌のある魚です。
餌はブラインシュリンプなど、
細かなものを食べ、
口が大変小さいため、
大きさに注意が必要です。
入荷日 5月28日
サイズ 7~8cm -
ヒバシヨウジ
入荷日 5月28日
サイズ 3~4cm -
シマヤッコ
学名 Centropyge multifasciata
分布 西部太平洋
全長 10cm
黒いストライブが入る、
美し種類で、
人気が大変高い種類です。
ただこのヤッコは、
餌付きにくい事でも有名で、
神経質な部分もあり、
入荷直後の個体には、
注意が必用です。
入荷日 5月26日
サイズ 2~3cm -
ニシキヤッコ
学名 Pygoplites diacanthus
分布 インド洋~太平洋
全長 25cm
ヤッコの中で、 唯一の1属1種の独立した種で、
美しい色彩から人気の高い種類です。
生息域が、 広範囲にわたっているため、
地域変異も見られ、 インド洋と紅海に生息する種類は、
腹部が黄色とされています。
入荷日 5月26日
サイズ 4~5cm -
ルリヤッコ
学名 Centropyge bispinosus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 12cm
あまり他の魚に物怖じする事もないので、
餌付きも始めから良い個体が多いです。
成長と共にヒレ先が伸びるので、
飼い込むとまた違った姿を見せてくれます。
入荷日 5月26日
サイズ 4~5cm -
ナメラヤッコ
学名 Centropyge vroliki
分布 中・西部太平洋
全長 10cm
小型ヤッコの仲間で、
身体が白色が顔周りから始まり、
尾ヒレに近づくと黒色に変化します。
入荷日 5月26日
サイズ 6~7cm -
ソメワケヤッコ
学名 Centropyge bicolor
分布 西部太平洋
全長 15cm
入荷直後はデリケートな面もありますが、
一度落ち着くと丈夫な魚です。
餌も冷凍から乾燥の物まで何でもよく食べます。
入荷日 5月26日
サイズ 6~7cm -
アデヤッコ
学名 Pomacanthus xanthometopon
分布 インド洋~西部太平洋
全長 40cm
幼魚の時は、
青い身体に白いラインが縦に入るヤッコですが、
成長と共に色彩が大きく変化します。
入荷日 5月26日
サイズ 15cm -
ラグーン・ダムセル
学名 ー
分布 ー
全長 ー
スズメダイの仲間で、
丈夫で飼い易い種類です。
入荷日 5月26日
サイズ 2cm -
ヤエヤマギンポ
学名 Salarias fasciatus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 15cm
苔取りのために水槽に導入される事の
多い魚ですが、
動きを見ていると愛嬌たっぷりです。
入荷日 5月26日
サイズ 5~7cm -
ニチリンダテハゼ
入荷日 5月26日
サイズ 3~4cm -
スミレナガハナダイ
学名 Pseudanthias pleurotaenia
分布 インド洋~西部太平洋
全長 12cm
オスとメスとの色彩が、
はっきりと違うハナダイの仲間で、
オスは赤紫になり、
メスは黄色みが強くなります。
入荷日 5月26日
サイズ 3~4cm -
ナンヨウハギ
学名 Paracanthurus hepatus
分布 インド洋~太平洋
全長 30cm
小さな個体から大きな個体まで 入荷サイズも豊富です。
他のハギ同様に 植物性の餌を好んで食べ、 食欲は旺盛です。
ただ白点病にかかりやすく、 水槽内で落ち着くまで注意が必要です。
ある程度の大きさになるまでは、 同種間での混泳も出来、 逆に混泳させている方が、 餌付きが良い場合が多いです。
一度餌付くと 人工飼料から冷凍餌まで 何でもよく食べます。入荷日 5月26日
サイズ 2~3cm -
ゴマハギ
学名 Zebrasoma scopas
分布 インド洋~太平洋
全長 20cm
名前の通り体全体に、
白い斑点が細かく入り、
一見地味な種類ですが、
渋い美しさを持つハギの仲間です。
入荷日 5月26日
サイズ 6~7cm -
マツカサウオ
学名 Monocentris japonicus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 10cm
金色に輝く全身に
黒いラインんがクモの巣のように
張り巡らされる独特の
模様が特徴的な魚です。
入荷日 5月26日
サイズ 5~6cm -
ホンソメワケベラ
入荷日 5月26日
サイズ 4~6cm -
マルチカラー・エンゼルフィッシュ
学名 Centropyge multicolor
分布 中部太平洋
全長 9cm
マーシャル諸島やカロリン諸島に
生息している、
大変美しい小型のヤッコです。
ヤッコの中では、
珍しく体の中央部が、
真っ白な色彩をしており、
それを包む様に上下に、
紺色が入ります。
入荷日 5月12日
サイズ 5~6cm -
フレームエンゼルフィシュ
学名 Centropyge loriculus
分布 中~西部太平洋
全長 10cm
ヤッコの仲間でも特に、
人気の高い小型ヤッコで、
赤いボディに黒いストライブが基本的には入ります。
入荷日 2月18日 クリスマス島
サイズ 5~6cm -
ホンソメワケベラ
入荷日 5月21日
サイズ 4~6cm -
レッドスポットブレニー
入荷日 5月12日
サイズ 5~6cm -
ヒカリキンメダイ
入荷日 5月12日
サイズ 7~8cm -
ゴマハギ
学名 Zebrasoma scopas
分布 インド洋~太平洋
全長 20cm
名前の通り体全体に、
白い斑点が細かく入り、
一見地味な種類ですが、
渋い美しさを持つハギの仲間です。
入荷日 5月21日
サイズ 6~7cm -
サンゴタツ
学名 Hippocampus mohnikei
分布 日本近海
全長 8cm
大変小さなタツノオトシゴで、
日本近海に生息します。
流れのある環境を
嫌うので、
静かな環境で、
何か体が掴まっておける様な物を
一緒に入れてあげます。
入荷日 5月21日
サイズ 3~4cm -
ラグーン・ダムセル
学名 ー
分布 ー
全長 ー
スズメダイの仲間で、
丈夫で飼い易い種類です。
入荷日 5月12日
サイズ 5~6cm -
ゼブラハゼ
学名 Ptereleotris zebra
分布 インド洋~中・西部太平洋
全長 11cm
名前の通り縞模様の入る
細長い遊泳性のハゼです。
単独ている事は無く
ほとんどの場合は、
群れをなしホバーリングをしています。
入荷日 5月12日
サイズ 5~6cm -
オグロクロユリハゼ
学名 Ptereleotris heteroptera
分布 インド洋~中・西部太平洋
全長 12cm
遊泳性のハゼの仲間で
古くから知られている種類です。
光の角度によって青から緑に
輝く美しい魚です。
入荷日 5月12日
サイズ 5~6cm -
オウゴンヒゲニジギンポ
入荷日 5月12日
サイズ 5~6cm -
タテジマキンチャクダイ
学名 Pomacanthus imperator
分布 インド洋~太平洋
全長 40cm
かなり広域に分布している大型ヤッコで、
アクアリウムの世界でも有名な種類です。
ショップでも稚魚から生体までよく見かけます。
正式名称の他にも稚魚をウズマキや
成魚をタテキンなどと呼ばれる事もあります。
入荷日 5月19日
サイズ 15~16cm -
アデヤッコ
学名 Pomacanthus xanthometopon
分布 インド洋~西部太平洋
全長 40cm
幼魚の時は、
青い身体に白いラインが縦に入るヤッコですが、
成長と共に色彩が大きく変化します。
入荷日 5月19日
サイズ 12~13cm -
シマヤッコ
学名 Centropyge multifasciata
分布 西部太平洋
全長 10cm
黒いストライブが入る、
美し種類で、
人気が大変高い種類です。
ただこのヤッコは、
餌付きにくい事でも有名で、
神経質な部分もあり、
入荷直後の個体には、
注意が必用です。
入荷日 5月19日
サイズ 5~6cm -
イッテンチョウチョウウオ
学名 Chaetodon unimaculatus
分布 インド洋~太平洋
全長 20cm
名前の通り、
背中に大きな黒い丸い模様が入ります。
この模様は、
幼魚の時からあり、
成長しても消える事はありません。
入荷日 5月19日
サイズ 4~5cm -
チョウハン
学名 Chaetodon lunula
分布 インド洋~太平洋
全長 20cm
成長すると
目の周りの模様が変わり、
黒い部分が丸みを帯びます。
雑食性で、
自然下では夜間餌を求めて
行動します。
入荷日 5月19日
サイズ 4~5cm -
チリメンヤッコ
学名 Chaetodontoplus mesoleucus
分布 西部太平洋
全長 14cm
昔から知られているヤッコの仲間で、
白地が美しく、
派手な色彩が多い海水魚の中で、
逆に質素な感じが目を引く種類です。
入荷日 5月12日
サイズ 12~13cm -
シテンヤッコ
学名 Apolemichthys trimaculatus
分布 インド洋~太平洋
全長 20cm
この魚は水槽内を活発に泳ぎ回り、
存在感があるため人気も高かく、
始めから人工フードを食べる個体が多く、
飼育は容易です。
入荷日 5月14日
サイズ 3~4cm -
カクレクマノミ
学名 Amphiprion ocellaris
分布 西部太平洋
全長 11cm
人気の定番。
ダントツの一番人気!!
それはやはりカクレクマノミ。入荷日 5月14日
サイズ 4~8cm ワイルド -
シマヤッコ
学名 Centropyge multifasciata
分布 西部太平洋
全長 10cm
黒いストライブが入る、
美し種類で、
人気が大変高い種類です。
ただこのヤッコは、
餌付きにくい事でも有名で、
神経質な部分もあり、
入荷直後の個体には、
注意が必用です。
入荷日 5月12日
サイズ 5~6cm -
スミレヤッコ
学名 Centropyge venusta
分布 伊豆諸島以南~フィリピン
全長 10cm
飼育の難しいヤッコとして有名な
スミレヤッコですが、
それでも飼育してみたくなる魅力を持つ魚です。
この魚を飼育するにあたって最大の敵は、
餌付きが悪いと言う点です。
それでも、慣れれば人工飼料も食べる様になるので、
落ち着いた個体を手に入れる事が肝心になります。
入荷日 5月12日
サイズ 6~7cm -
コリンズエンゼルフィッシュ
学名 Centropyge colini
分布 西部太平洋
全長 9cm
小型ヤッコの仲間で、
スミレヤッコににたカラーバリエーションですが、
こちらの方が流通量は、
少ない種類です。
落ち着いた静かな環境での
飼育が望ましく、
性質も大人しいため、
混泳させる魚にも注意が必要です。
入荷日 5月12日
サイズ 5~6cm -
ヤイトヤッコ
入荷日 5月12日
サイズ 4~5cm -
ルリヤッコ
学名 Centropyge bispinosus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 12cm
あまり他の魚に物怖じする事もないので、
餌付きも始めから良い個体が多いです。
成長と共にヒレ先が伸びるので、
飼い込むとまた違った姿を見せてくれます。
入荷日 5月12日
サイズ 5~6cm -
ソメワケヤッコ
学名 Centropyge bicolor
分布 西部太平洋
全長 15cm
入荷直後はデリケートな面もありますが、
一度落ち着くと丈夫な魚です。
餌も冷凍から乾燥の物まで何でもよく食べます。
入荷日 5月12日
サイズ 5~6cm -
ヘラルドコガネ・ヤッコ
学名 Centropyge heraldi
分布 西部太平洋
全長 10cm
入荷直後から餌付きの良い個体が多く、
それほど他のヤッコにも
物怖じしません。
入荷日 5月12日
サイズ 4~5cm -
シテンヤッコ
学名 Apolemichthys trimaculatus
分布 インド洋~太平洋
全長 20cm
この魚は水槽内を活発に泳ぎ回り、
存在感があるため人気も高かく、
始めから人工フードを食べる個体が多く、
飼育は容易です。
入荷日 5月12日
サイズ 4~5cm -
クビアカハゼ
学名 Amblyeleotris wheeleri
分布 インド洋~中・西部太平洋
全長 8cm
共生ハゼの仲間で、
サイズによって共生するエビを選びます。
小さな内は、
ランドールシュリンプとある程度のサイズからは、
ニシキテッポエビなどと共生します。
入荷日 5月12日
サイズ 4~5cm -
ディディアム・アンティウス
入荷日 5月12日
サイズ 3~4cm -
フチドリハナダイ
入荷日 5月12日
サイズ 4~5cm -
ハナゴンベ
学名 Serranocirrhitus latus
分布 西部太平洋
全長 10cm
ゴンベと付いていますが、
ハナダイの仲間で、
群れる事は無く、
単独かペアでの飼育になります。
入荷日 5月12日
サイズ 4~5cm -
ニセモチノウオ
学名 Pseudocheilinus hexataenia
分布 インド洋~中・西部太平洋
全長 7cm
飼育も簡単で 始めから人工飼料をよく食べます。
ヒラムシ対策としても 用いられる魚で、
個体差もありますが、 ヒラムシを食べます。
入荷日 5月12日
サイズ 2~3cm -
フエヤッコダイ
学名 Forcipiger flavissimus
分布 インド洋~太平洋
全長 20cm
海水魚らしい色彩と形を併せ持った、
チョウチョウウオの1種です。
比較的コンスタントに入荷する種類で、
人気も高いです。
入荷日 5月12日
サイズ 6~7cm -
ハタタテダイ
学名 Heniochus acuminatus
分布 インド洋~太平洋
全長 25cm
沖縄周辺にも生息する、
昔から人気の高い種類で、
背ビレが長く伸びるのが特徴的な海水魚です。
同種を複数飼育する事も可能で、
餌付きやすい種類ですが、
複数飼育した方が一段と餌への反応がよくなります。
入荷日 5月12日
サイズ 5~6cm -
ツノダシ
学名 Zanclus cornutus
分布 インド洋~太平洋
全長 18cm
形からチョウチョウウオの仲間と
勘違いされる事が多いですが、
ハギの仲間です。
日本の房総や伊豆でも採取出来ますが、
小型の個体が多いです。
基本的には雑食性ですが、
やはり植物性の餌を好んで食べます。
入荷日 5月12日
サイズ 7~8cm -
ラクダハコフグ
学名 Tetrosomus gibbosus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 20cm
ミナミハコフグ、コンゴフグと
並んで人気の高いハコフグの仲間です。
身体の真ん中が盛り上がった
体型をしています。
入荷日 5月12日
サイズ 3~4cm -
キリンミノカサド
学名 Dendrochirus zebra
分布 インド洋~太平洋
全長 20cm
ミノカサゴの中でも、
それほど大きくならない種類で、
光の当たり方によって
胸ヒレの色彩が違って見えます。
入荷日 5月12日
サイズ 7~8cm -
ハナミノカサゴ
学名 Pterois volitans
分布 インド洋~太平洋
全長 25cm
ポピュラーなカサゴの仲間で、
ミノカサゴのと区別は、
頭頂に皮弁があるかで区別します。
入荷日 5月12日
サイズ 6~7cm -
ニシキヤッコ
学名 Pygoplites diacanthus
分布 インド洋~太平洋
全長 25cm
ヤッコの中で、 唯一の1属1種の独立した種で、
美しい色彩から人気の高い種類です。
生息域が、 広範囲にわたっているため、
地域変異も見られ、 インド洋と紅海に生息する種類は、
腹部が黄色とされています。
入荷日 5月7日 インド洋
サイズ 8~9cm -
フレンチ・エンゼルフィッシュ
学名 Pomacanthus paru
分布 大西洋
全長 40cm
幼魚と成魚では、
大きく色彩が変化するヤッコで、
幼魚の時は、
黒地に黄色い縞模様が入ります。
入荷日 5月7日
サイズ 8~9cm -
ツノダシ
学名 Zanclus cornutus
分布 インド洋~太平洋
全長 18cm
形からチョウチョウウオの仲間と
勘違いされる事が多いですが、
ハギの仲間です。
日本の房総や伊豆でも採取出来ますが、
小型の個体が多いです。
基本的には雑食性ですが、
やはり植物性の餌を好んで食べます。
入荷日 5月7日
サイズ 7~8cm -
テングカワハギ
入荷日 5月7日
サイズ 7~8cm -
ホンソメワケベラ
入荷日 5月7日
サイズ 5~6cm -
オトメハゼ
学名 Valenciennea puellaris
分布 インド洋~西部太平洋
全長 17cm
身体に奇麗なオレンジ色のスポットが、
入るベントスのハゼです。
底砂をかき回して餌を探すので、
その時に底砂が拡散されて奇麗になります。
コケ対策としても有効な魚です。
入荷日 5月7日
サイズ 7~8cm -
カニハゼ
学名 Signigobius biocellatus
分布 西部太平洋(フィリピン以南)
全長 6cm
ベントスのハゼの中でも小型種で、
横から見た時に背ビレに二つの大きなスポットが入り、
それがカニの様に見える事からこの名前が付いた様です。
他のベントスのハゼとは違い、
地形を変えるほど底砂を移動させません。
入荷日 5月7日
サイズ 2~3cm -
ベニハゼsp
入荷日 5月7日
サイズ 2~3cm -
ナメラヤッコ
学名 Centropyge vroliki
分布 中・西部太平洋
全長 10cm
小型ヤッコの仲間で、
身体が白色が顔周りから始まり、
尾ヒレに近づくと黒色に変化します。
入荷日 4月20日
サイズ 3~4cm -
ソメワケヤッコ
学名 Centropyge bicolor
分布 西部太平洋
全長 15cm
入荷直後はデリケートな面もありますが、
一度落ち着くと丈夫な魚です。
餌も冷凍から乾燥の物まで何でもよく食べます。
入荷日 4月28日
サイズ 5~6cm -
シマヤッコ
学名 Centropyge multifasciata
分布 西部太平洋
全長 10cm
黒いストライブが入る、
美し種類で、
人気が大変高い種類です。
ただこのヤッコは、
餌付きにくい事でも有名で、
神経質な部分もあり、
入荷直後の個体には、
注意が必用です。
入荷日 4月28日
サイズ 5~6cm -
ミズタマハゼ
学名 Valenciennea sexguttata
分布 紅海 インド洋~中・西部太平洋
全長 15cm
白地のボディと
エラの横の青い細かなスポットが、
特徴的なベントスのハゼです。
入荷日 4月28日
サイズ 5~6cm -
オトメハゼ
学名 Valenciennea puellaris
分布 インド洋~西部太平洋
全長 17cm
身体に奇麗なオレンジ色のスポットが、
入るベントスのハゼです。
底砂をかき回して餌を探すので、
その時に底砂が拡散されて奇麗になります。
コケ対策としても有効な魚です。
入荷日 4月28日
サイズ 6~7cm -
ハタタテハゼ
入荷日 4月28日
サイズ 6~7cm -
フチドリハナダイ
入荷日 4月28日
サイズ 3~4cm -
ナンヨウハギ
学名 Paracanthurus hepatus
分布 インド洋~太平洋
全長 30cm
小さな個体から大きな個体まで 入荷サイズも豊富です。
他のハギ同様に 植物性の餌を好んで食べ、 食欲は旺盛です。
ただ白点病にかかりやすく、 水槽内で落ち着くまで注意が必要です。
ある程度の大きさになるまでは、 同種間での混泳も出来、 逆に混泳させている方が、 餌付きが良い場合が多いです。
一度餌付くと 人工飼料から冷凍餌まで 何でもよく食べます。入荷日 4月28日
サイズ 5~6cm -
ニシキテッポウエビ
入荷日 4月28日
サイズ 2cm -
オイランヨウジ
学名 Doryrhamphus janssi
分布 西部太平洋
全長 15cm
独特の形状と
泳ぎ方で愛嬌のある魚です。
餌はブラインシュリンプなど、
細かなものを食べ、
口が大変小さいため、
大きさに注意が必要です。
入荷日 4月28日
サイズ 9~10cm -
アフリカン・ピグミーエンゼルフィッシュ
学名 Centropyge acanthops
分布 西部太平洋
全長 7cm
顔から背中にかけての、
はっきりとしたオレンジ色と
お腹の部分の
紺色とのコントラストが大変美しく
人気の高い小型ヤッコです。
入荷日 4月23日
サイズ 3~4cm -
イナズマヤッコ
学名 Pomacanthus navarchus
分布 西部太平洋
全長 28cm
似た模様にアデヤッコがいますが
、 性格はイナズマヤッコの方が大人しいです。
混泳の際にもヤッコと組ませる場合は、
特に気を使ってあげましょう。
入荷日 4月20日
サイズ 7~8cm -
チリメンヤッコ
学名 Chaetodontoplus mesoleucus
分布 西部太平洋
全長 14cm
昔から知られているヤッコの仲間で、
白地が美しく、
派手な色彩が多い海水魚の中で、
逆に質素な感じが目を引く種類です。
入荷日 4月23日
サイズ 5~6cm -
フエヤッコダイ
学名 Forcipiger flavissimus
分布 インド洋~太平洋
全長 20cm
海水魚らしい色彩と形を併せ持った、
チョウチョウウオの1種です。
比較的コンスタントに入荷する種類で、
人気も高いです。
入荷日 4月23日
サイズ 7~8cm -
トゲヨウジウオ
学名 Syngnathoides biaculeatus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 20cm
ヨウジウオの中では、
大型になる種類で、
自然下では、
海藻などにまぎれて
隠れている事が多い様です。
入荷日 4月23日
サイズ 18~19cm -
カクレクマノミ
学名 Amphiprion ocellaris
分布 西部太平洋
全長 11cm
人気の定番。
ダントツの一番人気!!
それはやはりカクレクマノミ。入荷日 4月20日
サイズ 2~3cm ワイルド -
クダゴンベ
学名 Oxycirrhites typus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 13cm
突き出た口の形状が
特徴的で、
ヒレで岩の上にのる姿は、
愛嬌タップリです。
ゴンベの仲間の中では、
比較的大人しいとされていますが、
それでも水槽内で立場が
強くなると悪い部分もみせます入荷日 4月20日
サイズ 3~4cm -
サラサゴンベ
学名 Cirrhitichthys falco
分布 西部太平洋(一部インド洋)
全長 6cm
ゴンベの中でも小型種で、
同じ様な大きさの魚とであれば混泳が可能です。
性格は、
ただ成長と共にきつい部分も見せるので、
注意が必要です。
入荷日 4月20日
サイズ 5~6cm -
ミナミゴンベ
学名 Cirrhitichthys aprinus
分布 インド洋・西部太平洋
全長 ー
ヒメゴンベとよく似ていますが、
尾ビレに赤い斑点が入りません。
岩の上にヒレでたち、
周りを伺う姿は、
他のゴンベと同様に
愛嬌がたっぷりです。
入荷日 4月20日
サイズ 5~6cm -
ウイゴンベ
学名 Cyprinocirrhites polyactis
分布 インド洋~西部太平洋
全長 15cm
1属1種のゴンベの仲間です。
鮮やかな赤色に染まる
色合いが奇麗な種類です。
ゴンベの中では、
岩の上で動き回る事の多い、
他の同種と比べると
遊泳性の強い種です。
入荷日 4月20日
サイズ 5~6cm -
スミレナガハナダイ
学名 Pseudanthias pleurotaenia
分布 インド洋~西部太平洋
全長 12cm
オスとメスとの色彩が、
はっきりと違うハナダイの仲間で、
オスは赤紫になり、
メスは黄色みが強くなります。
入荷日 4月20日
サイズ 6~7cm -
モンツキハギ
学名 Acanthurus olivaceus
分布 インド洋・太平洋
全長 20cm
黒いボディに、
目の後ろあたりに入いる、
黄色いラインが特徴的です。
ただし、
いくつかのカラーバリエーションが、
あるようで写真のように、
全体が黄色い個体や、
ホワイトのタイプもあります。
入荷日 4月20日
サイズ 7~8cm -
クロハギ
学名 Acanthurus xanthopterus
分布 インド洋 中・西部太平洋
全長 20cm
名前の通り、
全身が黒いニザダイの仲間です。
成長すると
波模様がもっと細かくなり、
その代わりに各ヒレには、
波模様が明瞭に入る様になります。
入荷日 4月20日
サイズ 6~7cm -
トカラベラ
入荷日 4月20日
サイズ 6~7cm -
ニセモチノウオ
学名 Pseudocheilinus hexataenia
分布 インド洋~中・西部太平洋
全長 7cm
飼育も簡単で 始めから人工飼料をよく食べます。
ヒラムシ対策としても 用いられる魚で、
個体差もありますが、 ヒラムシを食べます。
入荷日 3月4日
サイズ 3~5cm -
ルリヤッコ
学名 Centropyge bispinosus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 12cm
あまり他の魚に物怖じする事もないので、
餌付きも始めから良い個体が多いです。
成長と共にヒレ先が伸びるので、
飼い込むとまた違った姿を見せてくれます。
入荷日 4月20日
サイズ 6~7cm -
ナメラヤッコ
学名 Centropyge vroliki
分布 中・西部太平洋
全長 10cm
小型ヤッコの仲間で、
身体が白色が顔周りから始まり、
尾ヒレに近づくと黒色に変化します。
入荷日 4月20日
サイズ 3~4cm -
ヘラルドコガネ・ヤッコ
学名 Centropyge heraldi
分布 西部太平洋
全長 10cm
入荷直後から餌付きの良い個体が多く、
それほど他のヤッコにも
物怖じしません。
入荷日 4月20日
サイズ 2~3cm -
シマヤッコ
学名 Centropyge multifasciata
分布 西部太平洋
全長 10cm
黒いストライブが入る、
美し種類で、
人気が大変高い種類です。
ただこのヤッコは、
餌付きにくい事でも有名で、
神経質な部分もあり、
入荷直後の個体には、
注意が必用です。
入荷日 4月20日
サイズ 3~7cm -
トゲチョウチョウウオ
学名 Chaetodon auriga
分布 インド洋~太平洋
全長 20cm
チョウチョウウオの仲間でも、
入門種として勧められる
比較的に飼育の簡単な種類の
チョウチョウウオです。
入荷日 4月20日
サイズ 4~5cm -
イッテンチョウチョウウオ
学名 Chaetodon unimaculatus
分布 インド洋~太平洋
全長 20cm
名前の通り、
背中に大きな黒い丸い模様が入ります。
この模様は、
幼魚の時からあり、
成長しても消える事はありません。
入荷日 4月20日
サイズ 4~5cm -
キリンミノカサド
学名 Dendrochirus zebra
分布 インド洋~太平洋
全長 20cm
ミノカサゴの中でも、
それほど大きくならない種類で、
光の当たり方によって
胸ヒレの色彩が違って見えます。
入荷日 4月20日
サイズ 7~8cm -
シマヒメヤマノカミ
学名 Dendrochirus brachypterus
分布 ー
全長 15cm
カサゴの仲間で、
その中でも比較的小型の部類に入り、
45cm水槽でも飼育が可能な
種類です入荷日 4月20日
サイズ 7~8cm -
クマドリカエルアンコウ
学名 Antennarius maculatus
分布 インド洋~太平洋
全長 8cm
カエルアンコウの中でも、
小型の種類で、
隔離ケースなどでも、
飼育が可能な大きさです。
入荷日 4月16日
サイズ 7~8cm 紅白タイプ 写真とは違います。 -
ニシキテッポウエビ
入荷日 4月16日
サイズ 2~3cm -
ルリホシスズメダイ
学名 Plectroglyphidodon lacrymatus
分布 インド洋~太平洋
全長 10cm
深い紺色の中に、
青く輝く斑点が鏤められています。
単独で行動している事が多く、
群れる習性は、
ほとんどありません。
入荷日 4月16日
サイズ 2~3cm -
シリキルリスズメ
学名 Chrysiptera parasema
分布 日本近海
全長 4cm
スズメダイの仲間でデバスズメやルリスズメに
ならんでポニュラーな種類です。
名前の通り尾ビレの付け根付近から、
尾ビレにかけて黄色い色がついています。
入荷日 4月16日
サイズ 3~4cm -
カクレクマノミ
学名 Amphiprion ocellaris
分布 西部太平洋
全長 11cm
人気の定番。
ダントツの一番人気!!
それはやはりカクレクマノミ。入荷日 4月16日
サイズ 3~4cm ワイルド -
マンジュウイシモチ
学名 Sphaeramia nematoptera
分布 インド洋~西部太平洋
全長 8cm
ピエロの様な顔をした海水魚で、
その鮮やかな色彩から人気も高い種類です。
性格も温和ですが、
同種間では多少の小競り合いもみせるので、
ある程度まとまった数での飼育がお勧めです。
入荷日 4月16日
サイズ 2~3cm -
コリンズエンゼルフィッシュ
学名 Centropyge colini
分布 西部太平洋
全長 9cm
小型ヤッコの仲間で、
スミレヤッコににたカラーバリエーションですが、
こちらの方が流通量は、
少ない種類です。
落ち着いた静かな環境での
飼育が望ましく、
性質も大人しいため、
混泳させる魚にも注意が必要です。
入荷日 4月16日
サイズ 6~7cm -
ソメワケヤッコ
学名 Centropyge bicolor
分布 西部太平洋
全長 15cm
入荷直後はデリケートな面もありますが、
一度落ち着くと丈夫な魚です。
餌も冷凍から乾燥の物まで何でもよく食べます。
入荷日 4月16日
サイズ 5~6cm -
ワヌケヤッコ
学名 Pomacanthus annularis
分布 インド洋~西部太平洋
全長 40cm
ウズマキなどど並んで
成魚になるとまったく違った
模様に変化するヤッコです。
入荷日 4月16日
サイズ 7~8cm -
シテンヤッコ
学名 Apolemichthys trimaculatus
分布 インド洋~太平洋
全長 20cm
この魚は水槽内を活発に泳ぎ回り、
存在感があるため人気も高かく、
始めから人工フードを食べる個体が多く、
飼育は容易です。
入荷日 4月16日
サイズ 7~8cm -
ミヤコテングハギ
入荷日 4月16日 インド洋
サイズ 7~8cm -
ヒゲハギ
入荷日 4月16日
サイズ 13cm -
キハッソク
入荷日 4月16日
サイズ 12cm -
ハタタテダイ
学名 Heniochus acuminatus
分布 インド洋~太平洋
全長 25cm
沖縄周辺にも生息する、
昔から人気の高い種類で、
背ビレが長く伸びるのが特徴的な海水魚です。
同種を複数飼育する事も可能で、
餌付きやすい種類ですが、
複数飼育した方が一段と餌への反応がよくなります。
入荷日 4月16日
サイズ 4~5cm -
アミチョウチョウウオ
学名 Chaetodon rafflesii
分布 インド洋~太平洋
全長 15cm
ポピュラーなチョウチョウウオの仲間で、
主にフィリンピンから入荷します。
グリーン色や黄色い色彩に
違いがある種類です。
入荷日 4月16日
サイズ 5~6cm -
バーゲス・バタフリフィッシュ
学名 Chaetodon burgessi
分布 西部太平洋
全長 14cm
ロア亜属の中の
代表的な種類で、
ロア亜属の入門種とも言える種です。
広い地域に分布しており、
日本の慶良間諸島でも確認されている様です。
そのため体色も、
ややクリーム色になる個体から、
真っ白な個体までいます。
入荷日 4月16日
サイズ 6~7cm -
オーロラゴビー
入荷日 4月16日
サイズ 6~7cm -
オトメハゼ
学名 Valenciennea puellaris
分布 インド洋~西部太平洋
全長 17cm
身体に奇麗なオレンジ色のスポットが、
入るベントスのハゼです。
底砂をかき回して餌を探すので、
その時に底砂が拡散されて奇麗になります。
コケ対策としても有効な魚です。
入荷日 4月16日
サイズ 5~6cm -
ミズタマハゼ
学名 Valenciennea sexguttata
分布 紅海 インド洋~中・西部太平洋
全長 15cm
白地のボディと
エラの横の青い細かなスポットが、
特徴的なベントスのハゼです。
入荷日 4月16日
サイズ 5~6cm -
オイランヨウジ
学名 Doryrhamphus janssi
分布 西部太平洋
全長 15cm
独特の形状と
泳ぎ方で愛嬌のある魚です。
餌はブラインシュリンプなど、
細かなものを食べ、
口が大変小さいため、
大きさに注意が必要です。
入荷日 4月16日
サイズ 8~10cm -
アカネハナゴイ
学名 Pseudanthias dispar
分布 中・西部太平洋
全長 10cm
ハナダイの中でも比較的飼育が容易な種類です。
オスは、 腹ビレが伸び赤味が増します。
それに対してメスは、 オレンジ色に体色が変化します。
入荷日 4月16日
サイズ 4~5cm -
ハナゴンベ
学名 Serranocirrhitus latus
分布 西部太平洋
全長 10cm
ゴンベと付いていますが、
ハナダイの仲間で、
群れる事は無く、
単独かペアでの飼育になります。
入荷日 4月16日
サイズ 4~5cm -
ヤエヤマギンポ
学名 Salarias fasciatus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 15cm
苔取りのために水槽に導入される事の
多い魚ですが、
動きを見ていると愛嬌たっぷりです。
入荷日 4月16日
サイズ 6~7cm -
スノーフレーク・ブレニー
学名 Salarias ramosus
分布 西部中央太平洋
全長 14cm
ギンポの仲間で、
全身に白い細かな
スポットが入る奇麗な種類です。
入荷日 4月16日
サイズ 5~6cm -
コンゴウフグ
学名 Lactoria cornuta
分布 インド洋~西部太平洋
全長 20cm
フグ特有のヒレを動かし続ける姿で人気のある種類です。
特徴は、やはり頭の先に生えている2本の角です。
餌は動物性タンパクを好んで食べ、
冷凍の餌や、乾燥クリルなどが大好きです。
入荷日 3月31日
サイズ 1cm -
ラクダハコフグ
学名 Tetrosomus gibbosus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 20cm
ミナミハコフグ、コンゴフグと
並んで人気の高いハコフグの仲間です。
身体の真ん中が盛り上がった
体型をしています。
入荷日 3月31日
サイズ 2cm -
パープル・クィーン
学名 Pseudanthias tuka
分布 西部太平洋
全長 10cm
イエローストライプド・アンティアスの別名を持つ、
ハナダイの仲間です。
一般的にハナダイは、
餌付きが難しいとされていますが、
このパープル・クィーンも例外ではありません。
入荷日 3月31日
サイズ 3~4cm -
アサヒハナゴイ
学名 Pseudanthias flavoguttatus
分布 ー
全長 ー
背ビレに沿って入る、
白のラインの上に赤いスポットが、
並んぶ模様は特徴的です。
餌付きの悪い方ではないですが、
すぐに人工フードを食べる事は無く、
冷凍フードなどから徐々慣らす必要があります。
入荷日 3月31日
サイズ 1cm -
ルリヤッコ
学名 Centropyge bispinosus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 12cm
あまり他の魚に物怖じする事もないので、
餌付きも始めから良い個体が多いです。
成長と共にヒレ先が伸びるので、
飼い込むとまた違った姿を見せてくれます。
入荷日 3月31日
サイズ 6~7cm -
ソメワケヤッコ
学名 Centropyge bicolor
分布 西部太平洋
全長 15cm
入荷直後はデリケートな面もありますが、
一度落ち着くと丈夫な魚です。
餌も冷凍から乾燥の物まで何でもよく食べます。
入荷日 3月31日
サイズ 4~6cm -
ヘラルドコガネ・ヤッコ
学名 Centropyge heraldi
分布 西部太平洋
全長 10cm
入荷直後から餌付きの良い個体が多く、
それほど他のヤッコにも
物怖じしません。
入荷日 3月31日
サイズ 2~3cm -
アデヤッコ
学名 Pomacanthus xanthometopon
分布 インド洋~西部太平洋
全長 40cm
幼魚の時は、
青い身体に白いラインが縦に入るヤッコですが、
成長と共に色彩が大きく変化します。
入荷日 3月31日
サイズ 10~12cm -
ベニハゼsp
入荷日 3月31日
サイズ 1cm -
パンダダルマハゼ
学名 Paragobiodn lacunicolus
分布 西部太平洋
全長 2.5cm
名前の通り、
各ヒレが、
黒く染まる小型のハゼです。
入荷日 3月31日
サイズ 1cm -
オトメハゼ
学名 Valenciennea puellaris
分布 インド洋~西部太平洋
全長 17cm
身体に奇麗なオレンジ色のスポットが、
入るベントスのハゼです。
底砂をかき回して餌を探すので、
その時に底砂が拡散されて奇麗になります。
コケ対策としても有効な魚です。
入荷日 3月31日
サイズ 4~5cm -
アカハチハゼ
学名 Valenciennea strigata
分布 インド洋~中・西部太平洋
全長 16cm
ベントスのハゼとしても有名な種類で、
黄色い顔の横に青い傾向のラインが入り、
観賞魚としても楽しめる魚です。
入荷日 3月31日
サイズ 5~6cm -
オウゴンニジギンポ
学名 Meiacanthus atrodorsalia atrodorsalia
分布 西部太平洋(フィジー諸島周辺域)
全長 10cm
犬歯を持つ魚で、
尚かつ下顎には毒線を持っています。
これに噛まれると多少腫れる事があるようです。
写真の個体はオウゴンニジギンポの亜種で、
カナリー・ブレニーと呼ばれている個体で、
基本種は、
白色に近い体色をしています。
入荷日 3月31日
サイズ ーcm -
ニシキテグリ(マンダリン・フィッシュ)
学名 Synchiropus splendidus
分布 西部太平洋
全長 6cm
カラフルな色彩で眼を引く魚で、
性質も大人しく、
人気が高い種類です。
オスは背ビレが伸び、
体長も大きくなります。
海の中では、 単独かペアで行動しています。
入荷日 3月31日
サイズ 3~4cm -
ハシナガチョウチョウウオ
学名 Chelmon rostratus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 20cm
「チェルモン」の別名で呼ばれる
事があるチョウチョウウオの仲間です。
白地に黄色のストライブが入り、
口先が尖っています。
入荷日 3月31日
サイズ 4~5cm -
ハシナガチョウチョウウオ
学名 Chelmon rostratus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 20cm
「チェルモン」の別名で呼ばれる
事があるチョウチョウウオの仲間です。
白地に黄色のストライブが入り、
口先が尖っています。
入荷日 3月31日
サイズ 6~7cm -
ハタタテダイ
学名 Heniochus acuminatus
分布 インド洋~太平洋
全長 25cm
沖縄周辺にも生息する、
昔から人気の高い種類で、
背ビレが長く伸びるのが特徴的な海水魚です。
同種を複数飼育する事も可能で、
餌付きやすい種類ですが、
複数飼育した方が一段と餌への反応がよくなります。
入荷日 3月31日
サイズ 4~5cm -
チョウハン
学名 Chaetodon lunula
分布 インド洋~太平洋
全長 20cm
成長すると
目の周りの模様が変わり、
黒い部分が丸みを帯びます。
雑食性で、
自然下では夜間餌を求めて
行動します。
入荷日 3月31日
サイズ 2~3cm -
トノサマダイ
学名 Chaetodon speculum
分布 太平洋 インド洋
全長 18cm
黒い大きな斑点が
特徴的なチョウチョウウオで、
日本の伊豆半島などでも
目にする種類です。
入荷日 3月31日
サイズ 2~3cm -
トゲチョウチョウウオ
学名 Chaetodon auriga
分布 インド洋~太平洋
全長 20cm
チョウチョウウオの仲間でも、
入門種として勧められる
比較的に飼育の簡単な種類の
チョウチョウウオです。
入荷日 3月31日
サイズ 3~4cm -
クマドリカエルアンコウ
学名 Antennarius maculatus
分布 インド洋~太平洋
全長 8cm
カエルアンコウの中でも、
小型の種類で、
隔離ケースなどでも、
飼育が可能な大きさです。
入荷日 3月31日
サイズ 3~4cm 紅白タイプ 写真とは違います。 -
ヤドカリ ミックス
入荷日 3月31日
サイズ ーcm -
スミレヤッコ
学名 Centropyge venusta
分布 伊豆諸島以南~フィリピン
全長 10cm
飼育の難しいヤッコとして有名な
スミレヤッコですが、
それでも飼育してみたくなる魅力を持つ魚です。
この魚を飼育するにあたって最大の敵は、
餌付きが悪いと言う点です。
それでも、慣れれば人工飼料も食べる様になるので、
落ち着いた個体を手に入れる事が肝心になります。
入荷日 3月22日
サイズ 5~6cm -
ソメワケヤッコ
学名 Centropyge bicolor
分布 西部太平洋
全長 15cm
入荷直後はデリケートな面もありますが、
一度落ち着くと丈夫な魚です。
餌も冷凍から乾燥の物まで何でもよく食べます。
入荷日 3月22日
サイズ 6~7cm -
ルリヤッコ
学名 Centropyge bispinosus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 12cm
あまり他の魚に物怖じする事もないので、
餌付きも始めから良い個体が多いです。
成長と共にヒレ先が伸びるので、
飼い込むとまた違った姿を見せてくれます。
入荷日 3月22日
サイズ 5~6cm -
タテジマキンチャクダイ
学名 Pomacanthus imperator
分布 インド洋~太平洋
全長 40cm
かなり広域に分布している大型ヤッコで、
アクアリウムの世界でも有名な種類です。
ショップでも稚魚から生体までよく見かけます。
正式名称の他にも稚魚をウズマキや
成魚をタテキンなどと呼ばれる事もあります。
入荷日 3月22日
サイズ 7~8cm -
トミニエンシスタン
学名 Ctenochaetus tominensis
分布 中・西部太平洋
全長 13cm
ヒレの先が尖って伸びてるのが、
特徴的でそのヒレ先は、
オレンジ色になります。
入荷日 3月22日
サイズ 6~7cm -
ミズタマハゼ
学名 Valenciennea sexguttata
分布 紅海 インド洋~中・西部太平洋
全長 15cm
白地のボディと
エラの横の青い細かなスポットが、
特徴的なベントスのハゼです。
入荷日 3月22日
サイズ 4~5cm -
クマドリカエルアンコウ
学名 Antennarius maculatus
分布 インド洋~太平洋
全長 8cm
カエルアンコウの中でも、
小型の種類で、
隔離ケースなどでも、
飼育が可能な大きさです。
入荷日 3月22日
サイズ 4~5cm -
アブラヤッコ
学名 Centropyge tibicen
分布 西部太平洋
全長 15cm
英名でキーホールエンゼルの別名を持つヤッコで、
ボディの中心に白い模様を持つ事から、
この名前が付いています。
入荷日 3月19日
サイズ 8~10cm -
コガネヤッコ(レモンピール)
学名 Centropyge flavissimus
分布 中部太平洋
全長 12cm
冷凍の餌から慣らして、 人工飼料に切り替えれば、 なんでも良く食べる様になります。
藻類も好んで突つくので、 植物性の餌も与えると良いでしょう。入荷日 3月19日
サイズ 6~7cm -
オーネイト・エンゼルフィッシュ
学名 Genicanthus bellus
分布 中~西部太平洋
全長 15cm
雄雌の色彩の差が、
はっきりとしているヤッコで、
メス個体は、
黒いラインと胸の青い色彩が、
特徴的です。
入荷日 3月19日
サイズ 8~10cm -
シマヤッコ
学名 Centropyge multifasciata
分布 西部太平洋
全長 10cm
黒いストライブが入る、
美し種類で、
人気が大変高い種類です。
ただこのヤッコは、
餌付きにくい事でも有名で、
神経質な部分もあり、
入荷直後の個体には、
注意が必用です。
入荷日 3月19日
サイズ 5~6cm -
サザナミヤッコ
学名 Pomacanthus semicirculatus
分布 インド洋~太平洋
全長 40cm
大型ヤッコの中でも ポピュラーな種類で
タテジマキンチャクダイ(ウズマキ)と並んで
人気の高い種類です。
入荷日 3月19日
サイズ 9cm -
ロクセンヤッコ
学名 Pomacanthus sexstriatus
分布 西部太平洋
全長 50cm
大型になるヤッコで、
幼魚の時は、
アデヤッコに酷似していますが、
成長と共に色彩は大きく変化します。
入荷日 3月19日
サイズ 9cm -
フレンチ・エンゼルフィッシュ
学名 Pomacanthus paru
分布 大西洋
全長 40cm
幼魚と成魚では、
大きく色彩が変化するヤッコで、
幼魚の時は、
黒地に黄色い縞模様が入ります。
入荷日 3月19日
サイズ 6cm -
ゴマハギ
学名 Zebrasoma scopas
分布 インド洋~太平洋
全長 20cm
名前の通り体全体に、
白い斑点が細かく入り、
一見地味な種類ですが、
渋い美しさを持つハギの仲間です。
入荷日 3月19日
サイズ 6cm -
ヒフキアイゴ
入荷日 3月19日
サイズ 8~10cm -
ホンソメワケベラ
入荷日 3月19日
サイズ 4~5cm -
カクレクマノミ
学名 Amphiprion ocellaris
分布 西部太平洋
全長 11cm
人気の定番。
ダントツの一番人気!!
それはやはりカクレクマノミ。入荷日 3月19日
サイズ 3~4cm ワイルド -
コウワンテグリ
学名 Synchiropus ocellatus
分布 西部太平洋
全長 8cm
ニシキテグリ(マンダリンフィッシュ)や
サイケデリックフィッシュ(スポテッドマンダリン)
が有名ですが、その仲間です。
入荷日 3月19日
サイズ 3~4cm -
カシワハナダイ
学名 Pseudanthias cooperi
分布 インド洋~太平洋
全長 12cm
クーパーズ・アンティアスの
英名を持つハナダイの仲間です。
基本的には赤い体色をしています。
婚姻色を出したオスは、
体の真ん中に赤い模様が浮き出て、
全体的に黄色みを帯びて美しくなります。
複数で飼育すると
観察出来る可能性があります
入荷日 3月19日
サイズ 4cm -
オオテンハンダイ
学名 Pseudanthias smithvanizi
分布 インド洋~西部太平洋
全長 6cm
英名ではスミット・アンティアスと呼ばれる
ハナダイの仲間で、
ヒレ先の上下に走る
パープルのラインが特徴的です。
入荷日 3月19日
サイズ 4~5cm -
ディアディムアンティウス
入荷日 3月19日
サイズ 2~3cm -
アミチョウチョウウオ
学名 Chaetodon rafflesii
分布 インド洋~太平洋
全長 15cm
ポピュラーなチョウチョウウオの仲間で、
主にフィリンピンから入荷します。
グリーン色や黄色い色彩に
違いがある種類です。
入荷日 3月19日
サイズ 3~4cm -
ウミズキチョウチョウウオ
学名 Chaetodon bennetti
分布 インド洋~太平洋
全長 18cm
海に浮かぶ月模様から、
この和名が付けられた様です。
黄色に黒い円形と、
その下の2本の白いラインが、
特徴的です。
入荷日 3月19日
サイズ 3~4cm -
シッタカ貝
入荷日 3月19日
サイズ ーcm -
マガキガイ
学名 Conomurex luhuanus
甲長 6cm
分布 -
底砂のコケ取り要員として
活躍する貝で、
細長い口を伸ばして、
砂の上の苔を食べていきます。
入荷日 3月19日
サイズ ーcm -
コブヒトデ
学名 Protoreaster nodosus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 15cm
もっともポピュラーな
ヒトデでよく目にする種類ですが、
色彩的に地味なため、
オトヒメエビの餌として
、 用いられる事の多い種類です。
入荷日 3月19日
サイズ ーcm -
ロイヤルダムセルspオレンジ
入荷日 3月10日
サイズ 2~3cm -
アケボノハゼ
学名 Nemateleotris decora
分布 インド洋~西部太平洋
全長 8cm
ハタタテハゼと良く似ていますが、
アケボノハゼの方が全体的に紫がかっています。
遊泳性のハゼですが、
臆病な性格をしているため物陰に隠れる事が多いです。
入荷日 3月10日
サイズ 2~3cm -
ヒメクロイトハゼsp
入荷日 3月10日
サイズ 6~7cm -
カシワハナダイ
学名 Pseudanthias cooperi
分布 インド洋~太平洋
全長 12cm
クーパーズ・アンティアスの
英名を持つハナダイの仲間です。
基本的には赤い体色をしています。
婚姻色を出したオスは、
体の真ん中に赤い模様が浮き出て、
全体的に黄色みを帯びて美しくなります。
複数で飼育すると
観察出来る可能性があります
入荷日 3月10日
サイズ 4~5cm -
ヒレナガハギ
入荷日 3月10日
サイズ 6cm -
ナミダクロハギ
学名 Acanthurus japonicus
分布 奄美大島~南西諸島
全長 25cm
メガネクロハギと言う
よく似た体色の魚と長らく
同種として扱われてきた種で、
目の下の白い斑の模様で
区別をします。
入荷日 3月10日
サイズ 10~11cm -
クログチニザ
入荷日 3月10日
サイズ 6~7cm -
ルリヤッコ
学名 Centropyge bispinosus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 12cm
あまり他の魚に物怖じする事もないので、
餌付きも始めから良い個体が多いです。
成長と共にヒレ先が伸びるので、
飼い込むとまた違った姿を見せてくれます。
入荷日 3月10日
サイズ 5~6cm -
チリメンヤッコ
学名 Chaetodontoplus mesoleucus
分布 西部太平洋
全長 14cm
昔から知られているヤッコの仲間で、
白地が美しく、
派手な色彩が多い海水魚の中で、
逆に質素な感じが目を引く種類です。
入荷日 3月10日
サイズ 5~6cm -
ソメワケヤッコ
学名 Centropyge bicolor
分布 西部太平洋
全長 15cm
入荷直後はデリケートな面もありますが、
一度落ち着くと丈夫な魚です。
餌も冷凍から乾燥の物まで何でもよく食べます。
入荷日 3月10日
サイズ 7~8cm -
ヤリカタギ
学名 Chaetodon trifascialis
分布 インド洋~太平洋
全長 18cm
英名でシェブロン(山形)バタフライと
呼ばれるチョウチョウウオの仲間です。
成長と共体の後部の黒い色彩は、
消滅して尾ビレが黒くなります。
入荷日 3月10日
サイズ 4cm -
ミスジチョウチョウウオ
学名 Chaetodon lunulatus
分布 インド洋~太平洋
全長 15cm
広範囲に分布しているチョウチョウウオで、
日本でも沖縄周辺で見る事が出来ます。
全体的に丸い体型をしており、
体に黒い横ラインが入ります。
入荷日 3月10日
サイズ 4cm -
イロカエルアンコウ
イロカエルアンコウ
学名 Antennarius pictus
分布 インド洋~太平洋
全長 13cm
カエルアンコウの仲間で、
その中でも小型の種類で、
カラーバリエーションも豊富です。
入荷日 3月10日
サイズ 4cm ブッラクオレンジスポット -
コリンズエンゼルフィッシュ
学名 Centropyge colini
分布 西部太平洋
全長 9cm
小型ヤッコの仲間で、
スミレヤッコににたカラーバリエーションですが、
こちらの方が流通量は、
少ない種類です。
落ち着いた静かな環境での
飼育が望ましく、
性質も大人しいため、
混泳させる魚にも注意が必要です。
入荷日 3月4日
サイズ 4cm -
コリンズエンゼルフィッシュ
学名 Centropyge colini
分布 西部太平洋
全長 9cm
小型ヤッコの仲間で、
スミレヤッコににたカラーバリエーションですが、
こちらの方が流通量は、
少ない種類です。
落ち着いた静かな環境での
飼育が望ましく、
性質も大人しいため、
混泳させる魚にも注意が必要です。
入荷日 3月4日
サイズ 6~7cm -
シマヤッコ
学名 Centropyge multifasciata
分布 西部太平洋
全長 10cm
黒いストライブが入る、
美し種類で、
人気が大変高い種類です。
ただこのヤッコは、
餌付きにくい事でも有名で、
神経質な部分もあり、
入荷直後の個体には、
注意が必用です。
入荷日 3月4日
サイズ 4~5cm -
コガネヤッコ(レモンピール)
学名 Centropyge flavissimus
分布 中部太平洋
全長 12cm
冷凍の餌から慣らして、 人工飼料に切り替えれば、 なんでも良く食べる様になります。
藻類も好んで突つくので、 植物性の餌も与えると良いでしょう。入荷日 3月4日
サイズ 5~6cm -
タテジマキンチャクダイ
学名 Pomacanthus imperator
分布 インド洋~太平洋
全長 40cm
かなり広域に分布している大型ヤッコで、
アクアリウムの世界でも有名な種類です。
ショップでも稚魚から生体までよく見かけます。
正式名称の他にも稚魚をウズマキや
成魚をタテキンなどと呼ばれる事もあります。
入荷日 3月4日
サイズ 13~15cm -
ニシキヤッコ
学名 Pygoplites diacanthus
分布 インド洋~太平洋
全長 25cm
ヤッコの中で、 唯一の1属1種の独立した種で、
美しい色彩から人気の高い種類です。
生息域が、 広範囲にわたっているため、
地域変異も見られ、 インド洋と紅海に生息する種類は、
腹部が黄色とされています。
入荷日 3月4日
サイズ 10~12cm -
ニシキヤッコ
学名 Pygoplites diacanthus
分布 インド洋~太平洋
全長 25cm
ヤッコの中で、 唯一の1属1種の独立した種で、
美しい色彩から人気の高い種類です。
生息域が、 広範囲にわたっているため、
地域変異も見られ、 インド洋と紅海に生息する種類は、
腹部が黄色とされています。
入荷日 3月4日
サイズ 6~7cm -
ルリヤッコ
学名 Centropyge bispinosus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 12cm
あまり他の魚に物怖じする事もないので、
餌付きも始めから良い個体が多いです。
成長と共にヒレ先が伸びるので、
飼い込むとまた違った姿を見せてくれます。
入荷日 3月4日
サイズ 5~6cm -
ナメラヤッコ
学名 Centropyge vroliki
分布 中・西部太平洋
全長 10cm
小型ヤッコの仲間で、
身体が白色が顔周りから始まり、
尾ヒレに近づくと黒色に変化します。
入荷日 3月4日
サイズ 5~6cm -
エイブルズ・エンセルフィッシュ
学名 Centropyge eibli
分布 インド洋~西部太平洋
全長 15cm
ナメラヤッコによく似ていますが、
身体に縦の細かなオレンジのラインが、
入るため見分けは簡単です。
小型ヤッコの部類に入り、
始めから人工飼料を食べる個体が多く、
飼育は比較的簡単です。
入荷日 3月4日
サイズ 5~6cm -
ソメワケヤッコ
学名 Centropyge bicolor
分布 西部太平洋
全長 15cm
入荷直後はデリケートな面もありますが、
一度落ち着くと丈夫な魚です。
餌も冷凍から乾燥の物まで何でもよく食べます。
入荷日 3月4日
サイズ 6~7cm -
ラクダハコフグ
学名 Tetrosomus gibbosus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 20cm
ミナミハコフグ、コンゴフグと
並んで人気の高いハコフグの仲間です。
身体の真ん中が盛り上がった
体型をしています。
入荷日 3月4日
サイズ 3cm -
オオテンハンダイ
学名 Pseudanthias smithvanizi
分布 インド洋~西部太平洋
全長 6cm
英名ではスミット・アンティアスと呼ばれる
ハナダイの仲間で、
ヒレ先の上下に走る
パープルのラインが特徴的です。
入荷日 3月4日
サイズ 5~6cm -
ハタタテダイ
学名 Heniochus acuminatus
分布 インド洋~太平洋
全長 25cm
沖縄周辺にも生息する、
昔から人気の高い種類で、
背ビレが長く伸びるのが特徴的な海水魚です。
同種を複数飼育する事も可能で、
餌付きやすい種類ですが、
複数飼育した方が一段と餌への反応がよくなります。
入荷日 3月4日
サイズ 3~4cm -
トノサマダイ
学名 Chaetodon speculum
分布 太平洋 インド洋
全長 18cm
黒い大きな斑点が
特徴的なチョウチョウウオで、
日本の伊豆半島などでも
目にする種類です。
入荷日 3月4日
サイズ 3~4cm -
ミゾレチョウチョウウオ
学名 Chaetodon kleinii
分布 インド洋~太平洋
全長 14cm
餌付けは、
かなり簡単な種類で、
入荷直後から
人工飼料を食べる個体も多く、
チョウチョウウオの飼育では、
かなり初心者向けの種です。
入荷日 3月4日
サイズ 5~6cm -
ニセモチノウオ
学名 Pseudocheilinus hexataenia
分布 インド洋~中・西部太平洋
全長 7cm
飼育も簡単で 始めから人工飼料をよく食べます。
ヒラムシ対策としても 用いられる魚で、
個体差もありますが、 ヒラムシを食べます。
入荷日 3月4日
サイズ 3~5cm -
ナンヨウハギ
学名 Paracanthurus hepatus
分布 インド洋~太平洋
全長 30cm
小さな個体から大きな個体まで 入荷サイズも豊富です。
他のハギ同様に 植物性の餌を好んで食べ、 食欲は旺盛です。
ただ白点病にかかりやすく、 水槽内で落ち着くまで注意が必要です。
ある程度の大きさになるまでは、 同種間での混泳も出来、 逆に混泳させている方が、 餌付きが良い場合が多いです。
一度餌付くと 人工飼料から冷凍餌まで 何でもよく食べます。入荷日 3月4日
サイズ 6~7cm -
ロイヤルダムセルspオレンジ
入荷日 3月4日
サイズ 3~4cm -
カクレクマノミ
学名 Amphiprion ocellaris
分布 西部太平洋
全長 11cm
人気の定番。
ダントツの一番人気!!
それはやはりカクレクマノミ。入荷日 3月4日
サイズ 3~4cm -
オジサン
入荷日 3月4日
サイズ 8~9cm -
アカハチハゼ
学名 Valenciennea strigata
分布 インド洋~中・西部太平洋
全長 16cm
ベントスのハゼとしても有名な種類で、
黄色い顔の横に青い傾向のラインが入り、
観賞魚としても楽しめる魚です。
入荷日 3月4日
サイズ 6~7cm -
オトメハゼ
学名 Valenciennea puellaris
分布 インド洋~西部太平洋
全長 17cm
身体に奇麗なオレンジ色のスポットが、
入るベントスのハゼです。
底砂をかき回して餌を探すので、
その時に底砂が拡散されて奇麗になります。
コケ対策としても有効な魚です。
入荷日 3月4日
サイズ 6~7cm -
エリグロギンポ
学名 Crossosalarias macrospilus
分布 西部太平洋
全長 4cm
あまり大型にならない、
ギンポの仲間で、
背鰭に黒色斑が入るのが特徴です。
入荷日 3月4日
サイズ 4~5cm -
インドカエルウオ
入荷日 3月4日
サイズ 3~4cm -
フレームエンゼルフィシュ
学名 Centropyge loriculus
分布 中~西部太平洋
全長 10cm
ヤッコの仲間でも特に、
人気の高い小型ヤッコで、
赤いボディに黒いストライブが基本的には入ります。
入荷日 2月18日
サイズ 4~5cm -
インディアンイエローテール)
学名 Apolemichthys xanthurus
分布 インド洋
全長 15cm
決して大型にならない種で、
性格もタフなので、 飼育も容易です。
大きくなってもそれほど模様も変わる事はありません。
ボディの白みが薄れるくらいで、
黄色い尾ひれは残ります。
入荷日 2月18日
サイズ 5~6cm -
サザナミヤッコ
学名 Pomacanthus semicirculatus
分布 インド洋~太平洋
全長 40cm
大型ヤッコの中でも ポピュラーな種類で
タテジマキンチャクダイ(ウズマキ)と並んで
人気の高い種類です。
入荷日 2月18日
サイズ 8~9cm -
シテンヤッコ
学名 Apolemichthys trimaculatus
分布 インド洋~太平洋
全長 20cm
この魚は水槽内を活発に泳ぎ回り、
存在感があるため人気も高かく、
始めから人工フードを食べる個体が多く、
飼育は容易です。
入荷日 2月18日
サイズ 10~12cm -
シマヒメヤマノカミ
学名 Dendrochirus brachypterus
分布 ー
全長 15cm
カサゴの仲間で、
その中でも比較的小型の部類に入り、
45cm水槽でも飼育が可能な
種類です入荷日 2月18日
サイズ 3~4cm -
ハタタテネジリンボウ
学名 Stonogobiops nematodes
分布 西部太平洋
全長 7cm
底砂の上にテリトリーを持つハゼの仲間で、
白黒の縞模様と、
長く伸びた背ビレに特徴があるハタタテナジリンボウです。
入荷日 2月18日
サイズ 3~4cm -
パウダーブルー・サージョン
学名 Acanthurus leucosternon
分布 インド洋
全長 20cm
ハギの代表種とも言える
パウダーブルー・タンですが、
色合いの美しさから人気も高い種類です。
入荷日 2月18日
サイズ 6~8cm -
ゴマハギ
学名 Zebrasoma scopas
分布 インド洋~太平洋
全長 20cm
名前の通り体全体に、
白い斑点が細かく入り、
一見地味な種類ですが、
渋い美しさを持つハギの仲間です。
入荷日 2月18日
サイズ 6~7cm -
ブルー&ゴールドブレニー
入荷日 2月18日
サイズ 3~4cm -
モンツキカエルウオ
学名 Istiblennius chrysospilos
分布 西部太平洋
全長 10cm
カエルウオの中でも、
特に色彩的に美しく、
観賞価値の高い魚です。
顔の周りに赤いスポットが、
入る事からレッドスポット・ブレニーの別名も持ちます。
飼育は、
ヤエヤマギンポなどと同じで、
それほど難しく無く、
始めから餌も人工飼料を食べる個体がほとんどです。
入荷日 2月18日
サイズ 5~6cm -
ゴールドスペックジョーフィッシュ
学名 Opistognathus sp.
分布 バリ島~フローレンス島
全長 10cm
比較的新しく紹介された
ジョーフィッシュの仲間で、
大きな頭部が特徴的で、
赤味の強い個体と、
青みの強い個体がいます。
入荷日 2月18日
サイズ 8~9cm -
スポットフィンジョーフィッシュ
入荷日 2月18日
サイズ 5~6cm -
カクレクマノミ
学名 Amphiprion ocellaris
分布 西部太平洋
全長 11cm
人気の定番。
ダントツの一番人気!!
それはやはりカクレクマノミ。入荷日 2月16日
サイズ 3~4cm -
ハタタテハゼ
入荷日 2月16日
サイズ 4~5cm -
ヤノダテハゼ
入荷日 2月16日
サイズ 3~4cm -
ハタタテシノビハゼ
入荷日 2月16日
サイズ 3~4cm -
ニシキテグリ(マンダリン・フィッシュ)
学名 Synchiropus splendidus
分布 西部太平洋
全長 6cm
カラフルな色彩で眼を引く魚で、
性質も大人しく、
人気が高い種類です。
オスは背ビレが伸び、
体長も大きくなります。
海の中では、 単独かペアで行動しています。
入荷日 2月16日
サイズ 3~4cm -
オビテンスモドキ
入荷日 2月16日
サイズ 4~5cm -
ニセモチノウオ
学名 Pseudocheilinus hexataenia
分布 インド洋~中・西部太平洋
全長 7cm
飼育も簡単で 始めから人工飼料をよく食べます。
ヒラムシ対策としても 用いられる魚で、
個体差もありますが、 ヒラムシを食べます。
入荷日 2月16日
サイズ 2~3cm -
チリメンヤッコ
学名 Chaetodontoplus mesoleucus
分布 西部太平洋
全長 14cm
昔から知られているヤッコの仲間で、
白地が美しく、
派手な色彩が多い海水魚の中で、
逆に質素な感じが目を引く種類です。
入荷日 2月16日
サイズ 5~6cm -
ソメワケヤッコ
学名 Centropyge bicolor
分布 西部太平洋
全長 15cm
入荷直後はデリケートな面もありますが、
一度落ち着くと丈夫な魚です。
餌も冷凍から乾燥の物まで何でもよく食べます。
入荷日 2月16日
サイズ 6~7cm -
クラカケチョウチョウウオ
学名 Chaetodon adiergastor
分布 西部太平洋
全長 15cm
パンダチョウの別名を持つ、
チョウチョウウオの仲間で、
成長と共に頭部の黒いラインが途切れ
パンダ模様に似る為に呼ばれている様です。
入荷日 2月16日
サイズ 4~6cm -
アミチョウチョウウオ
学名 Chaetodon rafflesii
分布 インド洋~太平洋
全長 15cm
ポピュラーなチョウチョウウオの仲間で、
主にフィリンピンから入荷します。
グリーン色や黄色い色彩に
違いがある種類です。
入荷日 2月16日
サイズ 4~6cm -
ハシナガチョウチョウウオ
学名 Chelmon rostratus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 20cm
「チェルモン」の別名で呼ばれる
事があるチョウチョウウオの仲間です。
白地に黄色のストライブが入り、
口先が尖っています。
入荷日 2月16日
サイズ 5~6cm -
ナンヨウハギ
学名 Paracanthurus hepatus
分布 インド洋~太平洋
全長 30cm
小さな個体から大きな個体まで 入荷サイズも豊富です。
他のハギ同様に 植物性の餌を好んで食べ、 食欲は旺盛です。
ただ白点病にかかりやすく、 水槽内で落ち着くまで注意が必要です。
ある程度の大きさになるまでは、 同種間での混泳も出来、 逆に混泳させている方が、 餌付きが良い場合が多いです。
一度餌付くと 人工飼料から冷凍餌まで 何でもよく食べます。入荷日 2月16日
サイズ 2~3cm -
ランドール・ピストルシュリンプ
学名 Alpheus randall
分布 インド洋~西部太平洋
全長 4cm
共生ハゼと共に生活する、
共生エビの仲間で白と赤のストライブが大変美しいエビです。
小型のハゼであれば相手を選ばすに、
共生します。
入荷日 2月16日
サイズ 1cm -
ルリヤッコ
学名 Centropyge bispinosus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 12cm
あまり他の魚に物怖じする事もないので、
餌付きも始めから良い個体が多いです。
成長と共にヒレ先が伸びるので、
飼い込むとまた違った姿を見せてくれます。
入荷日 2月9日
サイズ 6~7cm -
カクレクマノミ
学名 Amphiprion ocellaris
分布 西部太平洋
全長 11cm
人気の定番。
ダントツの一番人気!!
それはやはりカクレクマノミ。入荷日 2月9日
サイズ ペア -
マンジュウイシモチ
学名 Sphaeramia nematoptera
分布 インド洋~西部太平洋
全長 8cm
ピエロの様な顔をした海水魚で、
その鮮やかな色彩から人気も高い種類です。
性格も温和ですが、
同種間では多少の小競り合いもみせるので、
ある程度まとまった数での飼育がお勧めです。
入荷日 2月9日
サイズ 2cm -
ハタタテハゼ
入荷日 2月9日
サイズ 4~5cm -
ベニサシコバンハゼ
入荷日 2月9日
サイズ 3~4cm -
コバンハゼsp ブルーフェイス
入荷日 2月9日
サイズ 3~4cm -
コウワンテグリ
学名 Synchiropus ocellatus
分布 西部太平洋
全長 8cm
ニシキテグリ(マンダリンフィッシュ)や
サイケデリックフィッシュ(スポテッドマンダリン)
が有名ですが、その仲間です。
入荷日 2月9日
サイズ 3~4cm -
イエローテール・ダイルフィッシュ
入荷日 2月9日
サイズ 8~9cm -
ハナゴンベ
学名 Serranocirrhitus latus
分布 西部太平洋
全長 10cm
ゴンベと付いていますが、
ハナダイの仲間で、
群れる事は無く、
単独かペアでの飼育になります。
入荷日 2月9日
サイズ 3~4cm -
ブダイベラ
入荷日 2月9日
サイズ 5~6cm -
オビテンスモドキ
入荷日 2月9日
サイズ 6~7cm -
バーゲス・バタフリフィッシュ
学名 Chaetodon burgessi
分布 西部太平洋
全長 14cm
ロア亜属の中の
代表的な種類で、
ロア亜属の入門種とも言える種です。
広い地域に分布しており、
日本の慶良間諸島でも確認されている様です。
そのため体色も、
ややクリーム色になる個体から、
真っ白な個体までいます。
入荷日 2月9日
サイズ 8~9cm -
フリソデエビ
学名 Hymenocera picta
分布 中・西部太平洋
全長 6cm
美しい色彩から人気の高い、
エビの仲間で、
採取される場所で、
色彩も変化します。
特にハワイ産のフリソデエビは、
赤味が強く
人気が高くなっています。
同種同士で、
争うため単独かペアでの
飼育が基本になります。
入荷日 2月9日
サイズ 3~4cm -
コブヒトデ
学名 Protoreaster nodosus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 15cm
もっともポピュラーな
ヒトデでよく目にする種類ですが、
色彩的に地味なため、
オトヒメエビの餌として
、 用いられる事の多い種類です。
入荷日 2月9日
サイズ ーcm -
マメダコ
学名 Octopus brenice
分布 西部太平洋~東・南シナ海
全長 4cm
小型のタコで
、 入荷はほとんど無く、
アクアリウムの世界では、
あまり見かけない種類です。
入荷日 2月9日
サイズ 2~3cm -
ワヌケヤッコ
学名 Pomacanthus annularis
分布 インド洋~西部太平洋
全長 40cm
ウズマキなどど並んで
成魚になるとまったく違った
模様に変化するヤッコです。
入荷日 2月4日
サイズ 12~13cm -
カニハゼ
学名 Signigobius biocellatus
分布 西部太平洋(フィリピン以南)
全長 6cm
ベントスのハゼの中でも小型種で、
横から見た時に背ビレに二つの大きなスポットが入り、
それがカニの様に見える事からこの名前が付いた様です。
他のベントスのハゼとは違い、
地形を変えるほど底砂を移動させません。
入荷日 2月4日
サイズ 2~3cm -
キイロサンゴハゼ
入荷日 2月4日
サイズ 2~3cm -
シマヤッコ
学名 Centropyge multifasciata
分布 西部太平洋
全長 10cm
黒いストライブが入る、
美し種類で、
人気が大変高い種類です。
ただこのヤッコは、
餌付きにくい事でも有名で、
神経質な部分もあり、
入荷直後の個体には、
注意が必用です。
入荷日 2月2日
サイズ 5~6cm -
ミツボシクロスズメ
入荷日 2月2日
サイズ 2~3cm -
デバスズメダイ
学名 Chromis viridis
分布 インド洋~西部太平洋
全長 8cm
海水魚を飼育した事の無い方でも、
見た事のある魚だと思います。
性格の荒い種類の多いスズメダイの中では、
比較的大人しいとされているので、
人気もあります。
入荷日 2月2日
サイズ 3~4cm -
スミレナガハナダイ
学名 Pseudanthias pleurotaenia
分布 インド洋~西部太平洋
全長 12cm
オスとメスとの色彩が、
はっきりと違うハナダイの仲間で、
オスは赤紫になり、
メスは黄色みが強くなります。
入荷日 2月2日
サイズ 4~5cm -
ケラマハナダイ
学名 Pseudanthias hypselosoma
分布 西部太平洋
全長 10cm
日本の慶良間諸島で発見された事から
この名前が付いています。
餌付きの良いハナダイで、
初心者にも飼育のし易い
ハナダイの入門種です。
入荷日 2月2日
サイズ 4~5cm -
アカハチハゼ
学名 Valenciennea strigata
分布 インド洋~中・西部太平洋
全長 16cm
ベントスのハゼとしても有名な種類で、
黄色い顔の横に青い傾向のラインが入り、
観賞魚としても楽しめる魚です。
入荷日 2月2日
サイズ 6~7cm -
パンダダルマハゼ
学名 Paragobiodn lacunicolus
分布 西部太平洋
全長 2.5cm
名前の通り、
各ヒレが、
黒く染まる小型のハゼです。
入荷日 2月2日
サイズ 2cm -
ベニハゼsp
入荷日 2月2日
サイズ 2cm -
トゲチョウチョウウオ
学名 Chaetodon auriga
分布 インド洋~太平洋
全長 20cm
チョウチョウウオの仲間でも、
入門種として勧められる
比較的に飼育の簡単な種類の
チョウチョウウオです。
入荷日 2月2日
サイズ 5~6cm -
ハタタテハゼ
入荷日 2月2日
サイズ 4~5cm -
キャメルシュリンプ
学名 Rhynchocinetes uriai
分布 西部太平洋
全長 6cm
キャメルシュリンプの名前で
良く売られているのはこのサラサエビ仲間の
スザクラサラサエビです。
入荷日 2月2日
サイズ 2~3cm -
ソメワケヤッコ
学名 Centropyge bicolor
分布 西部太平洋
全長 15cm
入荷直後はデリケートな面もありますが、
一度落ち着くと丈夫な魚です。
餌も冷凍から乾燥の物まで何でもよく食べます。
入荷日 1月26日
サイズ 6~7cm -
ハタタテハゼ
入荷日 1月26日
サイズ 4~5cm -
ギンガハゼ
学名 Cryptocentrus cinctus
分布 西部太平洋(アンダマン海)
全長 8cm
全身が黄色い色をしているハゼで、
普段は底砂の上で生活をしています。
このハゼは、
共生ハゼの仲間で共生エビと一緒に飼育すると
本来の魅了を楽しめる種類です。
入荷日 1月26日
サイズ 4~5cm -
アカハチハゼ
学名 Valenciennea strigata
分布 インド洋~中・西部太平洋
全長 16cm
ベントスのハゼとしても有名な種類で、
黄色い顔の横に青い傾向のラインが入り、
観賞魚としても楽しめる魚です。
入荷日 1月26日
サイズ 6~7cm -
スミレナガハナダイ
学名 Pseudanthias pleurotaenia
分布 インド洋~西部太平洋
全長 12cm
オスとメスとの色彩が、
はっきりと違うハナダイの仲間で、
オスは赤紫になり、
メスは黄色みが強くなります。
入荷日 1月26日
サイズ 6cm -
ケラマハナダイ
学名 Pseudanthias hypselosoma
分布 西部太平洋
全長 10cm
日本の慶良間諸島で発見された事から
この名前が付いています。
餌付きの良いハナダイで、
初心者にも飼育のし易い
ハナダイの入門種です。
入荷日 1月26日
サイズ 5~6cm -
ハナゴンベ
学名 Serranocirrhitus latus
分布 西部太平洋
全長 10cm
ゴンベと付いていますが、
ハナダイの仲間で、
群れる事は無く、
単独かペアでの飼育になります。
入荷日 1月26日
サイズ 4~6cm -
ニシキテッポウエビ
入荷日 1月26日
サイズ 2cm -
フレームエンゼルフィシュ
学名 Centropyge loriculus
分布 中~西部太平洋
全長 10cm
ヤッコの仲間でも特に、
人気の高い小型ヤッコで、
赤いボディに黒いストライブが基本的には入ります。
入荷日 1月23日
サイズ 5~7cm -
ロクセンヤッコ
学名 Pomacanthus sexstriatus
分布 西部太平洋
全長 50cm
大型になるヤッコで、
幼魚の時は、
アデヤッコに酷似していますが、
成長と共に色彩は大きく変化します。
入荷日 1月23日
サイズ 12cm -
キイロハギ
入荷日 1月23日
サイズ 5~6cm -
ホンソメワケベラ
入荷日 1月23日
サイズ 6~7cm -
スターリー・ドラゴネット
学名 Synchiropus setallatus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 6cm
色合いに個体差がはっきりとでる種類で、
赤色がはっきり出るものと、
そうでない個体がいます。
入荷日 1月23 日
サイズ 3~4cm -
カクレクマノミ
学名 Amphiprion ocellaris
分布 西部太平洋
全長 11cm
人気の定番。
ダントツの一番人気!!
それはやはりカクレクマノミ。入荷日 1月19日
サイズ 3~4cm ワイルド -
ミズタマハゼ
学名 Valenciennea sexguttata
分布 紅海 インド洋~中・西部太平洋
全長 15cm
白地のボディと
エラの横の青い細かなスポットが、
特徴的なベントスのハゼです。
入荷日 1月19日
サイズ 5~7cm -
フタイロカエルウオ
学名 Ecsenius bicolor
分布 インド洋~西部太平洋
全長 8cm
いくつかのカラーバリエーションが知られている
フタイロカエルウオですが、
コケ取りとして良く水槽に入れられます。
入荷日 1月19日
サイズ 4~6cm -
ナミダクロハギ
学名 Acanthurus japonicus
分布 奄美大島~南西諸島
全長 25cm
メガネクロハギと言う
よく似た体色の魚と長らく
同種として扱われてきた種で、
目の下の白い斑の模様で
区別をします。
入荷日 1月19日
サイズ 15cm -
ヘラルドコガネ・ヤッコ
学名 Centropyge heraldi
分布 西部太平洋
全長 10cm
入荷直後から餌付きの良い個体が多く、
それほど他のヤッコにも
物怖じしません。
入荷日 1月19日
サイズ 7~8cm -
ソメワケヤッコ
学名 Centropyge bicolor
分布 西部太平洋
全長 15cm
入荷直後はデリケートな面もありますが、
一度落ち着くと丈夫な魚です。
餌も冷凍から乾燥の物まで何でもよく食べます。
入荷日 1月19日
サイズ 6~7cm -
タテジマキンチャクダイ
学名 Pomacanthus imperator
分布 インド洋~太平洋
全長 40cm
かなり広域に分布している大型ヤッコで、
アクアリウムの世界でも有名な種類です。
ショップでも稚魚から生体までよく見かけます。
正式名称の他にも稚魚をウズマキや
成魚をタテキンなどと呼ばれる事もあります。
入荷日 1月19日
サイズ 5~6cm -
アケボノチョウチョウウオ
学名 Chaetodon melannotus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 15cm
目にする機会の多い
チョウチョウウオの仲間で、
自然下ではサンゴを主食としていますが、
飼育下では、
人工飼料にも餌付きます。
入荷日 1月19日
サイズ 3~4cm -
スポッテトテール・バタフライフィッシュ
学名 Chaetodon ocellicaudus
分布 西部太平洋
全長 14cm
アケボノチョウとよく似た色彩で、
混ざって入荷する事も多い種類です。
飼育関しても
よく似ており、
自然下ではサンゴなどを食べている様ですが
、 臭いのきつい餌で、
人工飼料にも慣れて食べさせる事が可能です。
入荷日 1月19日
サイズ 3~4cm -
スカンクシュリンプ
学名 Lysmata amboinensis
分布 インド洋~太平洋・カリブ海・西部大西洋
全長 7cm
クリナーシュリンプとしても有名な
海水のエビです。
背中に赤色に挟まれた白いラインが入ります。
高温には弱く、
夏場の飼育は温度に注意する必要があります。
入荷日 1月19日
サイズ 4~5cm -
ソリハシコモンエビ
学名 Urocaridella sp
分布 西部太平洋~インド洋
全長 3cm
大型魚の寄生虫などを
食べると言われています。
自然下ではクリーニングステーションと
言われる岩場などに
まとまった数で生息しているようです。
入荷日 1月19日
サイズ 1~2cm -
シッタカ貝
入荷日 1月19日
サイズ ーcm -
チリメンヤッコ
学名 Chaetodontoplus mesoleucus
分布 西部太平洋
全長 14cm
昔から知られているヤッコの仲間で、
白地が美しく、
派手な色彩が多い海水魚の中で、
逆に質素な感じが目を引く種類です。
入荷日 1月14日
サイズ 6cm -
インディアンイエローテール)
学名 Apolemichthys xanthurus
分布 インド洋
全長 15cm
決して大型にならない種で、
性格もタフなので、 飼育も容易です。
大きくなってもそれほど模様も変わる事はありません。
ボディの白みが薄れるくらいで、
黄色い尾ひれは残ります。
入荷日 1月14日
サイズ 5~6cm -
ルリヤッコ
学名 Centropyge bispinosus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 12cm
あまり他の魚に物怖じする事もないので、
餌付きも始めから良い個体が多いです。
成長と共にヒレ先が伸びるので、
飼い込むとまた違った姿を見せてくれます。
入荷日 1月14日
サイズ 5~6cm -
ナメラヤッコ
学名 Centropyge vroliki
分布 中・西部太平洋
全長 10cm
小型ヤッコの仲間で、
身体が白色が顔周りから始まり、
尾ヒレに近づくと黒色に変化します。
入荷日 1月14日
サイズ 5~6cm -
シマヤッコ
学名 Centropyge multifasciata
分布 西部太平洋
全長 10cm
黒いストライブが入る、
美し種類で、
人気が大変高い種類です。
ただこのヤッコは、
餌付きにくい事でも有名で、
神経質な部分もあり、
入荷直後の個体には、
注意が必用です。
入荷日 1月14日
サイズ 4~5cm -
ニシキヤッコ
学名 Pygoplites diacanthus
分布 インド洋~太平洋
全長 25cm
ヤッコの中で、 唯一の1属1種の独立した種で、
美しい色彩から人気の高い種類です。
生息域が、 広範囲にわたっているため、
地域変異も見られ、 インド洋と紅海に生息する種類は、
腹部が黄色とされています。
入荷日 1月14日
サイズ 12~13cm -
タテジマキンチャクダイ
学名 Pomacanthus imperator
分布 インド洋~太平洋
全長 40cm
かなり広域に分布している大型ヤッコで、
アクアリウムの世界でも有名な種類です。
ショップでも稚魚から生体までよく見かけます。
正式名称の他にも稚魚をウズマキや
成魚をタテキンなどと呼ばれる事もあります。
入荷日 1月14日
サイズ 5~6cm -
イナズマヤッコ
学名 Pomacanthus navarchus
分布 西部太平洋
全長 28cm
似た模様にアデヤッコがいますが
、 性格はイナズマヤッコの方が大人しいです。
混泳の際にもヤッコと組ませる場合は、
特に気を使ってあげましょう。
入荷日 1月14日
サイズ 13~15cm -
ゴマチョウチョウウオ
学名 Chaetodon citrinellus
分布 インド洋~太平洋
全長 13cm
名前の通り
白いボディに細かな白い斑点が
鏤められているチョウチョウウオの中では、
比較的珍しい色彩をしています。
入荷日 1月14日
サイズ 6~7cm -
フウライチョウチョウウオ
学名 Chaetodon vagabundus
分布 インド洋~太平洋
全長 20cm
フウライチョウも、
チョウチョウウオの入門種と言える種類で、
雑食性で飼育は容易です。
入荷日 1月14日
サイズ 6~7cm -
フエヤッコダイ
学名 Forcipiger flavissimus
分布 インド洋~太平洋
全長 20cm
海水魚らしい色彩と形を併せ持った、
チョウチョウウオの1種です。
比較的コンスタントに入荷する種類で、
人気も高いです。
入荷日 1月14日
サイズ 6~8cm -
ツノダシ
学名 Zanclus cornutus
分布 インド洋~太平洋
全長 18cm
形からチョウチョウウオの仲間と
勘違いされる事が多いですが、
ハギの仲間です。
日本の房総や伊豆でも採取出来ますが、
小型の個体が多いです。
基本的には雑食性ですが、
やはり植物性の餌を好んで食べます。
入荷日 1月14日
サイズ 7~8cm -
ハタタテハゼ
入荷日 1月14日
サイズ 4~5cm -
アケボノハゼ
学名 Nemateleotris decora
分布 インド洋~西部太平洋
全長 8cm
ハタタテハゼと良く似ていますが、
アケボノハゼの方が全体的に紫がかっています。
遊泳性のハゼですが、
臆病な性格をしているため物陰に隠れる事が多いです。
入荷日 1月14日
サイズ 4~5cm -
メタリックkシュリンプゴビー
入荷日 1月14日
サイズ 6cm -
ヘコアユ
学名 Aeoliscus strigatus
分布 西部太平洋
全長 8cm
細長い口と細長い身体、
そしていつも下を向いて泳いでいる
特徴のある魚です。
入荷日 12月11日
サイズ 4~5cm -
オイランヨウジ
学名 Doryrhamphus janssi
分布 西部太平洋
全長 15cm
独特の形状と
泳ぎ方で愛嬌のある魚です。
餌はブラインシュリンプなど、
細かなものを食べ、
口が大変小さいため、
大きさに注意が必要です。
入荷日 1月14日
サイズ 9~11cm -
パンダウミウシ
学名 ー
分布 ー
全長 ー
パンダウミウシの名前で
入荷しますが、
詳しい事はわかりません。
入荷日 1月14日
サイズ 3~4cm -
シンデレラウミウシ
学名 Hypselodoris sp.
分布 ー
全長 ー
パープルの色合いに、
黄色い触手のような物が付いている、
美しいウミウシです。
入荷日 1月14日
サイズ 3~4cm -
マンジュウイシモチ
学名 Sphaeramia nematoptera
分布 インド洋~西部太平洋
全長 8cm
ピエロの様な顔をした海水魚で、
その鮮やかな色彩から人気も高い種類です。
性格も温和ですが、
同種間では多少の小競り合いもみせるので、
ある程度まとまった数での飼育がお勧めです。
入荷日 12月23日
サイズ 2~3cm -
オグロクロユリハゼ
学名 Ptereleotris heteroptera
分布 インド洋~中・西部太平洋
全長 12cm
遊泳性のハゼの仲間で
古くから知られている種類です。
光の角度によって青から緑に
輝く美しい魚です。
入荷日 12月23日
サイズ 6~7cm -
クロユリハゼ
学名 Ptereleotris evides
分布 インド洋~中・西部太平洋
全長 12cm
海水魚の中ではかなりしぶい色彩をしています。
全体的に青く細長い体型をしています。
かなり臆病な種類で、
物音にも敏感に反応します。
入荷日 12月23日
サイズ 5~6cm -
ルリヤッコ
学名 Centropyge bispinosus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 12cm
あまり他の魚に物怖じする事もないので、
餌付きも始めから良い個体が多いです。
成長と共にヒレ先が伸びるので、
飼い込むとまた違った姿を見せてくれます。
入荷日 12月23日
サイズ 7cm -
ヘラルドコガネ・ヤッコ
学名 Centropyge heraldi
分布 西部太平洋
全長 10cm
入荷直後から餌付きの良い個体が多く、
それほど他のヤッコにも
物怖じしません。
入荷日 12月23日
サイズ 7cm -
ソメワケヤッコ
学名 Centropyge bicolor
分布 西部太平洋
全長 15cm
入荷直後はデリケートな面もありますが、
一度落ち着くと丈夫な魚です。
餌も冷凍から乾燥の物まで何でもよく食べます。
入荷日 12月23日
サイズ 8cm -
ハシナガチョウチョウウオ
学名 Chelmon rostratus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 20cm
「チェルモン」の別名で呼ばれる
事があるチョウチョウウオの仲間です。
白地に黄色のストライブが入り、
口先が尖っています。
入荷日 12月23日
サイズ 4~6cm -
ハナダイギンポ
学名 Ecsenius midas
分布 インド洋~中・西部太平洋
全長 12cm
ギンポと言うと
岩から顔を出して、
ヒレを使ってその岩に
掴まっているイメージですが、
このハナダイギンポは、
遊泳性の強いギンポの仲間です。
入荷日 12月23日
サイズ 6~7cm -
シッタカ貝
入荷日 12月23日
サイズ ーcm -
カクレクマノミ
学名 Amphiprion ocellaris
分布 西部太平洋
全長 11cm
人気の定番。
ダントツの一番人気!!
それはやはりカクレクマノミ。入荷日 12月17日
サイズ 3~5cm ワイルド -
カクレクマノミ
学名 Amphiprion ocellaris
分布 西部太平洋
全長 11cm
人気の定番。
ダントツの一番人気!!
それはやはりカクレクマノミ。入荷日 12月17日
サイズ 2~3cm ブリード -
アレンズ・ダムセ
学名 Pomacentrus alleni
分布 東部インド洋
全長 7cm
スズメダイの中でも特に美しい種類で、
ソラスズメなどと同じ様な場所にいるようです。
生息場所は、
比較的浅瀬の珊瑚礁で群れています。
入荷日 12月17日
サイズ 4~5cm -
シリキルリスズメ
学名 Chrysiptera parasema
分布 日本近海
全長 4cm
スズメダイの仲間でデバスズメやルリスズメに
ならんでポニュラーな種類です。
名前の通り尾ビレの付け根付近から、
尾ビレにかけて黄色い色がついています。
入荷日 12月17日
サイズ 3~4cm -
ヘラルドコガネ・ヤッコ
学名 Centropyge heraldi
分布 西部太平洋
全長 10cm
入荷直後から餌付きの良い個体が多く、
それほど他のヤッコにも
物怖じしません。
入荷日 12月17日
サイズ 6~7cm -
タテジマキンチャクダイ
学名 Pomacanthus imperator
分布 インド洋~太平洋
全長 40cm
かなり広域に分布している大型ヤッコで、
アクアリウムの世界でも有名な種類です。
ショップでも稚魚から生体までよく見かけます。
正式名称の他にも稚魚をウズマキや
成魚をタテキンなどと呼ばれる事もあります。
入荷日 12月17日
サイズ 7~8cm -
アカハチハゼ
学名 Valenciennea strigata
分布 インド洋~中・西部太平洋
全長 16cm
ベントスのハゼとしても有名な種類で、
黄色い顔の横に青い傾向のラインが入り、
観賞魚としても楽しめる魚です。
入荷日 12月17日
サイズ 4~5cm -
ハタタテネジリンボウ
学名 Stonogobiops nematodes
分布 西部太平洋
全長 7cm
底砂の上にテリトリーを持つハゼの仲間で、
白黒の縞模様と、
長く伸びた背ビレに特徴があるハタタテナジリンボウです。
入荷日 12月17日
サイズ 3~4cm -
ギンガハゼ
学名 Cryptocentrus cinctus
分布 西部太平洋(アンダマン海)
全長 8cm
全身が黄色い色をしているハゼで、
普段は底砂の上で生活をしています。
このハゼは、
共生ハゼの仲間で共生エビと一緒に飼育すると
本来の魅了を楽しめる種類です。
入荷日 12月17日
サイズ 3~6cm -
ヤエヤマギンポ
学名 Salarias fasciatus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 15cm
苔取りのために水槽に導入される事の
多い魚ですが、
動きを見ていると愛嬌たっぷりです。
入荷日 12月17日
サイズ 5~6cm -
アカオビハナダイ
学名 Pseudanthias rubrizonatus
分布 中・西部太平洋
全長 10cm
身体の中央部に、
比較的大きな赤い斑が入るのが、
特徴的なハナダイの仲間です。
入荷日 12月17日
サイズ 7~9cm -
ミゾレチョウチョウウオ
学名 Chaetodon kleinii
分布 インド洋~太平洋
全長 14cm
餌付けは、
かなり簡単な種類で、
入荷直後から
人工飼料を食べる個体も多く、
チョウチョウウオの飼育では、
かなり初心者向けの種です。
入荷日 12月17日
サイズ 6~7cm -
ランドール・ピストルシュリンプ
学名 Alpheus randall
分布 インド洋~西部太平洋
全長 4cm
共生ハゼと共に生活する、
共生エビの仲間で白と赤のストライブが大変美しいエビです。
小型のハゼであれば相手を選ばすに、
共生します。
入荷日 12月17日
サイズ 2cm -
カクレクマノミ
学名 Amphiprion ocellaris
分布 西部太平洋
全長 11cm
人気の定番。
ダントツの一番人気!!
それはやはりカクレクマノミ。入荷日 12月11日
サイズ 3~4cm -
シテンヤッコ
学名 Apolemichthys trimaculatus
分布 インド洋~太平洋
全長 20cm
この魚は水槽内を活発に泳ぎ回り、
存在感があるため人気も高かく、
始めから人工フードを食べる個体が多く、
飼育は容易です。
入荷日 12月11日
サイズ 8~9cm -
サザナミヤッコ
学名 Pomacanthus semicirculatus
分布 インド洋~太平洋
全長 40cm
大型ヤッコの中でも ポピュラーな種類で
タテジマキンチャクダイ(ウズマキ)と並んで
人気の高い種類です。
入荷日 12月11日
サイズ 10~12cm -
フレームエンゼルフィシュ
学名 Centropyge loriculus
分布 中~西部太平洋
全長 10cm
ヤッコの仲間でも特に、
人気の高い小型ヤッコで、
赤いボディに黒いストライブが基本的には入ります。
入荷日 12月11日
サイズ 6~7cm -
アカハチハゼ
学名 Valenciennea strigata
分布 インド洋~中・西部太平洋
全長 16cm
ベントスのハゼとしても有名な種類で、
黄色い顔の横に青い傾向のラインが入り、
観賞魚としても楽しめる魚です。
入荷日 12月11日
サイズ 9~10cm -
キャメルシュリンプ
学名 Rhynchocinetes uriai
分布 西部太平洋
全長 6cm
キャメルシュリンプの名前で
良く売られているのはこのサラサエビ仲間の
スザクラサラサエビです。
入荷日 12月11日
サイズ 3~4cm -
ホワイトソックス
入荷日 12月11日
サイズ 4~5cm -
コガネヤッコ(レモンピール)
学名 Centropyge flavissimus
分布 中部太平洋
全長 12cm
冷凍の餌から慣らして、 人工飼料に切り替えれば、 なんでも良く食べる様になります。
藻類も好んで突つくので、 植物性の餌も与えると良いでしょう。入荷日 12月4日
サイズ 7~8 -
ハタタテハゼ
入荷日 12月4日
サイズ 4~5cm -
ミズタマハゼ
学名 Valenciennea sexguttata
分布 紅海 インド洋~中・西部太平洋
全長 15cm
白地のボディと
エラの横の青い細かなスポットが、
特徴的なベントスのハゼです。
入荷日 12月4日
サイズ 4~5cm -
ドットダッシュブレニー
学名 ー
分布 ー
全長 ー
その時の状態によって
色彩が変化しますが、
通常は、
顔の周りが青く
身体はクリーム色をしています。
入荷日 12月4日
サイズ 3~4cm -
ツノダシ
学名 Zanclus cornutus
分布 インド洋~太平洋
全長 18cm
形からチョウチョウウオの仲間と
勘違いされる事が多いですが、
ハギの仲間です。
日本の房総や伊豆でも採取出来ますが、
小型の個体が多いです。
基本的には雑食性ですが、
やはり植物性の餌を好んで食べます。
入荷日 12月4日
サイズ 8~9cm -
ハリセンボン
学名 Diodon holocanthus
分布 全世界の温帯地域
全長 20cm
フグの代名詞とも言えるくらいに有名な、
ハリセンボンですが、
もちろん針は千本もありません。
食性は動物タンパクを好む傾向が強く、
歯はかなり鋭いです。
入荷日 12月4日
サイズ 7cm -
スカンクシュリンプ
学名 Lysmata amboinensis
分布 インド洋~太平洋・カリブ海・西部大西洋
全長 7cm
クリナーシュリンプとしても有名な
海水のエビです。
背中に赤色に挟まれた白いラインが入ります。
高温には弱く、
夏場の飼育は温度に注意する必要があります。
入荷日 12月4日
サイズ 2~3cm -
デコレーター・クラブ
学名 ー
分布 ー
全長 ー
その時の状態によって
色彩が変化しますが、
通常は、
顔の周りが青く
身体はクリーム色をしています。
入荷日 12月4日
サイズ 5~6cm -
カクレクマノミ
学名 Amphiprion ocellaris
分布 西部太平洋
全長 11cm
人気の定番。
ダントツの一番人気!!
それはやはりカクレクマノミ。入荷日 11月22日
サイズ 3~4cm ブリード -
ナメラヤッコ
学名 Centropyge vroliki
分布 中・西部太平洋
全長 10cm
小型ヤッコの仲間で、
身体が白色が顔周りから始まり、
尾ヒレに近づくと黒色に変化します。
入荷日 11月22日
サイズ 5cm -
ソメワケヤッコ
学名 Centropyge bicolor
分布 西部太平洋
全長 15cm
入荷直後はデリケートな面もありますが、
一度落ち着くと丈夫な魚です。
餌も冷凍から乾燥の物まで何でもよく食べます。
入荷日 11月22日
サイズ 7~8cm -
オハグロヤッコ
入荷日 11月22日
サイズ 5~6cm -
チャイロヤッコ
学名 Centropyge flavicauda
分布 中・西部太平洋
全長 8cm
広範囲の海に生息するヤッコで、
日本の伊豆半島でも見られる様です。
入荷日 11月22日
サイズ 4~5cm -
スクリブルド・エンゼルフィッシュ
入荷日 11月22日
サイズ 6~7cm -
ニジハギ
学名 Acanthrus lineatus
分布 インド洋・西部太平洋
全長 25cm
名前の通り虹色を連想させるハギの仲間です。
模様の美しさと飼育が容易であるのとで、
人気の高い魚です。
入荷日 11月22日
サイズ 6~7cm -
ゴマハギ
学名 Zebrasoma scopas
分布 インド洋~太平洋
全長 20cm
名前の通り体全体に、
白い斑点が細かく入り、
一見地味な種類ですが、
渋い美しさを持つハギの仲間です。
入荷日 11月22日
サイズ 5~6cm -
ノコギリハギ
学名 Paraluteres prionurus
分布 駿河湾以南。インド・西部太平洋
全長 10cm
擬態をするハギは、
他にもありますが、
ここまで見事に擬態するのも
珍しいハギです。
入荷日 11月22日
サイズ 6~7cm -
ラインドフラフィッシュ
入荷日 11月22日
サイズ 5cm -
コーレ・タン
学名 Ctenochaetus strigosus
分布 インド洋~中・西部太平洋
全長 18cm
主にハワイからの便で入荷する ハギの仲間で、
それほど派手な色彩をしている訳では、
無いですが、 レンガ色のボディに細かなラインが入ります。
入荷日 11月13日
サイズ 6~7cm -
カクレクマノミ
学名 Amphiprion ocellaris
分布 西部太平洋
全長 11cm
人気の定番。
ダントツの一番人気!!
それはやはりカクレクマノミ。入荷日 11月13日
サイズ 4~5cm -
パステルグリーン・ラス
学名 Halichoeres hortulanus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 22cm
グリーン・コリスの別名を持つ
ポピュラーなベラの仲間です。
入荷日 11月13日
サイズ 1~2cm -
プテラポゴン・カウデルニィ
学名 Pterapogon kauderni
分布 インドネシア周辺域
全長 10cm
このプテラポゴン・カウデルニィは、
変わった子育てをする事でも有名な魚です。
それは自分の口の中で稚魚を守ります。
下顎が丸い形をしているのは、
そんな時に大変便利です。
入荷日 11月13日
サイズ 4~5cm -
リュウキュウカノコガイ
入荷日 11月10日
サイズ 1~2cm -
コガネヤッコ(レモンピール)
学名 Centropyge flavissimus
分布 中部太平洋
全長 12cm
冷凍の餌から慣らして、 人工飼料に切り替えれば、 なんでも良く食べる様になります。
藻類も好んで突つくので、 植物性の餌も与えると良いでしょう。入荷日 11月5日
サイズ 6~7cm -
ワヌケヤッコ
学名 Pomacanthus annularis
分布 インド洋~西部太平洋
全長 40cm
ウズマキなどど並んで
成魚になるとまったく違った
模様に変化するヤッコです。
入荷日 10月15日
サイズ 4~5cm -
アミチョウチョウウオ
学名 Chaetodon rafflesii
分布 インド洋~太平洋
全長 15cm
ポピュラーなチョウチョウウオの仲間で、
主にフィリンピンから入荷します。
グリーン色や黄色い色彩に
違いがある種類です。
入荷日 11月5日
サイズ 4~5cm -
スカーレットフィン・ラス
学名 Cirrhikabrus lineopunctatus
分布 フィリピン
全長 7cm
背ビレの先が細かく分かれており、
そのヒレが伸びきった瞬間が、
もっとこの魚の魅力が発揮される時です。
入荷日 11月5日
サイズ 7~8cm -
バイカラー・ドッティーバック
学名 Pseudochromis paccagnellae
分布 西部太平洋~東部インド洋
全長 7cm
ニセスズメ科の中でも
特に人気の高いポピュラー種です。
入荷日 11月5日
サイズ 4cm -
イエロースポッテド・タイルフィッシュ
学名 Hoplolatilus fourmanoiri
分布 インドネシア
全長 14cm
タイルフィッシュの仲間で、
頭の上の黄色いスポットが、
名前の由来だと思われます。
入荷日 11月5日
サイズ 12cm -
パウダーブルー・サージョン
学名 Acanthurus leucosternon
分布 インド洋
全長 20cm
ハギの代表種とも言える
パウダーブルー・タンですが、
色合いの美しさから人気も高い種類です。
入荷日 11月5日
サイズ 4~5cm -
サラサハタ
学名 Cromilpetes altivelis
分布 インド洋~西武太平洋
全長 60cm
白い身体に水玉模様の
黒い斑点が入り美しい種類で、
泳ぎ方も胸びれを大きく動かし
独特な事から人気の高い種類です。
入荷日 11月5日
サイズ 6cm -
ハナゴンベ
学名 Serranocirrhitus latus
分布 西部太平洋
全長 10cm
ゴンベと付いていますが、
ハナダイの仲間で、
群れる事は無く、
単独かペアでの飼育になります。
入荷日 11月5日
サイズ 4~5cm -
カニハゼ
学名 Signigobius biocellatus
分布 西部太平洋(フィリピン以南)
全長 6cm
ベントスのハゼの中でも小型種で、
横から見た時に背ビレに二つの大きなスポットが入り、
それがカニの様に見える事からこの名前が付いた様です。
他のベントスのハゼとは違い、
地形を変えるほど底砂を移動させません。
入荷日 11月5日
サイズ 2~3cm -
ゴールデン・バタフライフィッシュ
学名 Chaetodon semilarvatus
分布 紅海
全長 25cm
チョウチョウウオの中でも
特に人気の高い種類で、
大型になります。
入荷日 10月31日
サイズ 5~6cm -
トゲチョウチョウウオ
学名 Chaetodon auriga
分布 インド洋~太平洋
全長 20cm
チョウチョウウオの仲間でも、
入門種として勧められる
比較的に飼育の簡単な種類の
チョウチョウウオです。
入荷日 10月31日
サイズ 7~8cm -
フウライチョウチョウウオ
学名 Chaetodon vagabundus
分布 インド洋~太平洋
全長 20cm
フウライチョウも、
チョウチョウウオの入門種と言える種類で、
雑食性で飼育は容易です。
入荷日 10月31日
サイズ 7~8cm -
フエヤッコダイ
学名 Forcipiger flavissimus
分布 インド洋~太平洋
全長 20cm
海水魚らしい色彩と形を併せ持った、
チョウチョウウオの1種です。
比較的コンスタントに入荷する種類で、
人気も高いです。
入荷日 10月31日
サイズ 4~5cm -
カクレクマノミ
学名 Amphiprion ocellaris
分布 西部太平洋
全長 11cm
人気の定番。
ダントツの一番人気!!
それはやはりカクレクマノミ。入荷日 10月25日
サイズ ペア -
ソメワケヤッコ
学名 Centropyge bicolor
分布 西部太平洋
全長 15cm
入荷直後はデリケートな面もありますが、
一度落ち着くと丈夫な魚です。
餌も冷凍から乾燥の物まで何でもよく食べます。
入荷日 10月25日
サイズ 7~8cm -
ハタタテハゼ
入荷日 10月25日
サイズ 4cm -
ロイヤル・グラマ
学名 Gramma loreto
分布 カリブ海他
全長 8cm
ロイヤル・グラマは、
古くから観賞海水魚の中では知られており、
尚かつ美しい色彩と相まって人気の高い種です。
分布地域も広く、
ペアで卵を守る事も知られています。
入荷日 10月25日
サイズ 8~9cm -
キャメルシュリンプ
学名 Rhynchocinetes uriai
分布 西部太平洋
全長 6cm
キャメルシュリンプの名前で
良く売られているのはこのサラサエビ仲間の
スザクラサラサエビです。
入荷日 10月25日
サイズ 4cm -
シマヤッコ
学名 Centropyge multifasciata
分布 西部太平洋
全長 10cm
黒いストライブが入る、
美し種類で、
人気が大変高い種類です。
ただこのヤッコは、
餌付きにくい事でも有名で、
神経質な部分もあり、
入荷直後の個体には、
注意が必用です。
入荷日 10月15日
サイズ 4~5cm -
タテジマキンチャクダイ
学名 Pomacanthus imperator
分布 インド洋~太平洋
全長 40cm
かなり広域に分布している大型ヤッコで、
アクアリウムの世界でも有名な種類です。
ショップでも稚魚から生体までよく見かけます。
正式名称の他にも稚魚をウズマキや
成魚をタテキンなどと呼ばれる事もあります。
入荷日 10月22日
サイズ 6~8cm -
ニシキヤッコ
学名 Pygoplites diacanthus
分布 インド洋~太平洋
全長 25cm
ヤッコの中で、 唯一の1属1種の独立した種で、
美しい色彩から人気の高い種類です。
生息域が、 広範囲にわたっているため、
地域変異も見られ、 インド洋と紅海に生息する種類は、
腹部が黄色とされています。
入荷日 10月22日
サイズ 7~9cm -
アゴハタ
学名 Pogonoperca punctata
分布 インド洋~中・西部太平洋
全長 30cm
ヤドクガエルを連想させる
毒々しい色彩が特徴的で、
海の中では基本的に夜行性でが、
飼育になれれば昼間でも活動します。
入荷日 10月22日
サイズ 5~6cm -
ロイヤル・グラマ
学名 Gramma loreto
分布 カリブ海他
全長 8cm
ロイヤル・グラマは、
古くから観賞海水魚の中では知られており、
尚かつ美しい色彩と相まって人気の高い種です。
分布地域も広く、
ペアで卵を守る事も知られています。
入荷日 10月22日
サイズ 4~5cm -
カクレクマノミ
学名 Amphiprion ocellaris
分布 西部太平洋
全長 11cm
人気の定番。
ダントツの一番人気!!
それはやはりカクレクマノミ。入荷日 10月22日
サイズ 4~6cm -
ハタタテネジリンボウ
学名 Stonogobiops nematodes
分布 西部太平洋
全長 7cm
底砂の上にテリトリーを持つハゼの仲間で、
白黒の縞模様と、
長く伸びた背ビレに特徴があるハタタテナジリンボウです。
入荷日 10月22日
サイズ 4~5cm -
ギンガハゼ
学名 Cryptocentrus cinctus
分布 西部太平洋(アンダマン海)
全長 8cm
全身が黄色い色をしているハゼで、
普段は底砂の上で生活をしています。
このハゼは、
共生ハゼの仲間で共生エビと一緒に飼育すると
本来の魅了を楽しめる種類です。
入荷日 8月14日
サイズ 5~6cm -
ニシキヤッコ
学名 Pygoplites diacanthus
分布 インド洋~太平洋
全長 25cm
ヤッコの中で、 唯一の1属1種の独立した種で、
美しい色彩から人気の高い種類です。
生息域が、 広範囲にわたっているため、
地域変異も見られ、 インド洋と紅海に生息する種類は、
腹部が黄色とされています。
入荷日 10月15日
サイズ 9cm -
サザナミヤッコ
学名 Pomacanthus semicirculatus
分布 インド洋~太平洋
全長 40cm
大型ヤッコの中でも ポピュラーな種類で
タテジマキンチャクダイ(ウズマキ)と並んで
人気の高い種類です。
入荷日 10月15日
サイズ 12cm -
クィーン・エンゼルフィッシュ
学名 Holacanthus ciliaris
分布 大西洋
全長 40cm
大型ヤッコの代表種とも言えるのが、
このクィーン・エンゼルです。
幼魚の時から美しく、
大きくなっても模様の変化は、
あっても美しい事に変わりはありません。
入荷日 10月15日
サイズ 4~5cm -
インディアンイエローテール)
学名 Apolemichthys xanthurus
分布 インド洋
全長 15cm
決して大型にならない種で、
性格もタフなので、 飼育も容易です。
大きくなってもそれほど模様も変わる事はありません。
ボディの白みが薄れるくらいで、
黄色い尾ひれは残ります。
入荷日 10月15日
サイズ 7~8cm -
ナメラヤッコ
学名 Centropyge vroliki
分布 中・西部太平洋
全長 10cm
小型ヤッコの仲間で、
身体が白色が顔周りから始まり、
尾ヒレに近づくと黒色に変化します。
入荷日 10月15日
サイズ 4~5cm -
フタイロカエルウオ
学名 Ecsenius bicolor
分布 インド洋~西部太平洋
全長 8cm
いくつかのカラーバリエーションが知られている
フタイロカエルウオですが、
コケ取りとして良く水槽に入れられます。
入荷日 10月15日
サイズ 4~5cm -
テールスポットブレニー
入荷日 10月15日
サイズ 4~5cm -
ハタタテネジリンボウ
学名 Stonogobiops nematodes
分布 西部太平洋
全長 7cm
底砂の上にテリトリーを持つハゼの仲間で、
白黒の縞模様と、
長く伸びた背ビレに特徴があるハタタテナジリンボウです。
入荷日 10月15日
サイズ 5~6cm -
アレンズ・ダムセ
学名 Pomacentrus alleni
分布 東部インド洋
全長 7cm
スズメダイの中でも特に美しい種類で、
ソラスズメなどと同じ様な場所にいるようです。
生息場所は、
比較的浅瀬の珊瑚礁で群れています。
入荷日 10月15日
サイズ 4~5cm -
ハリセンボン
学名 Diodon holocanthus
分布 全世界の温帯地域
全長 20cm
フグの代名詞とも言えるくらいに有名な、
ハリセンボンですが、
もちろん針は千本もありません。
食性は動物タンパクを好む傾向が強く、
歯はかなり鋭いです。
入荷日 10月15日
サイズ 15~20cm -
カクレクマノミ
学名 Amphiprion ocellaris
分布 西部太平洋
全長 11cm
人気の定番。
ダントツの一番人気!!
それはやはりカクレクマノミ。入荷日 10月2日
サイズ 2~3cm ブリード -
ミナミハコフグ
学名 Ostracion cubicus
分布 インド洋~太平洋
全長 25cm
テレビのCMなどでもよく目にする、
ミナミハコフグですが、
黄色い身体に黒い斑点が入り、
不規則に泳ぐ姿は、
愛嬌たっぷりです。
ミナミハコフグ入荷日 10月2日
サイズ 5~7cm -
アデヤッコ
学名 Pomacanthus xanthometopon
分布 インド洋~西部太平洋
全長 40cm
幼魚の時は、
青い身体に白いラインが縦に入るヤッコですが、
成長と共に色彩が大きく変化します。
入荷日 10月2日
サイズ 8cm -
テングカワハギ
入荷日 10月2日
サイズ 6~7cm -
ミズタマハゼ
学名 Valenciennea sexguttata
分布 紅海 インド洋~中・西部太平洋
全長 15cm
白地のボディと
エラの横の青い細かなスポットが、
特徴的なベントスのハゼです。
入荷日 10月2日
サイズ 4~5cm -
マガキガイ
学名 Conomurex luhuanus
甲長 6cm
分布 -
底砂のコケ取り要員として
活躍する貝で、
細長い口を伸ばして、
砂の上の苔を食べていきます。
入荷日 10月2日
サイズ 4~5cm -
コガネヤッコ(レモンピール)
学名 Centropyge flavissimus
分布 中部太平洋
全長 12cm
冷凍の餌から慣らして、 人工飼料に切り替えれば、 なんでも良く食べる様になります。
藻類も好んで突つくので、 植物性の餌も与えると良いでしょう。入荷日 9月14日
サイズ 4~5cm -
ルリヤッコ
学名 Centropyge bispinosus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 12cm
あまり他の魚に物怖じする事もないので、
餌付きも始めから良い個体が多いです。
成長と共にヒレ先が伸びるので、
飼い込むとまた違った姿を見せてくれます。
入荷日 9月14日
サイズ 4~5cm -
エイブルズ・エンセルフィッシュ
学名 Centropyge eibli
分布 インド洋~西部太平洋
全長 15cm
ナメラヤッコによく似ていますが、
身体に縦の細かなオレンジのラインが、
入るため見分けは簡単です。
小型ヤッコの部類に入り、
始めから人工飼料を食べる個体が多く、
飼育は比較的簡単です。
入荷日 9月14日
サイズ 4~5cm -
フレームエンゼルフィシュ
学名 Centropyge loriculus
分布 中~西部太平洋
全長 10cm
ヤッコの仲間でも特に、
人気の高い小型ヤッコで、
赤いボディに黒いストライブが基本的には入ります。
入荷日 9月14日
サイズ 5~6cm -
ゴールドスペックジョーフィッシュ
学名 Opistognathus sp.
分布 バリ島~フローレンス島
全長 10cm
比較的新しく紹介された
ジョーフィッシュの仲間で、
大きな頭部が特徴的で、
赤味の強い個体と、
青みの強い個体がいます。
入荷日 9月14日
サイズ 9~11cm -
ブルーフェイス・タイルフィッシュ
学名 Hoploatilus starcki
分布 西部太平洋(主にフィリピン)
全長 15cm
細長い体型と、
顔の部分が青く染まる事が特徴的な、
タイルフィッシュの仲間です。
入荷日 9月14日
サイズ 9cm -
スターリー・ドラゴネット
学名 Synchiropus setallatus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 6cm
色合いに個体差がはっきりとでる種類で、
赤色がはっきり出るものと、
そうでない個体がいます。
入荷日 9月14日
サイズ 3~4cm -
ヤエヤマギンポ
学名 Salarias fasciatus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 15cm
苔取りのために水槽に導入される事の
多い魚ですが、
動きを見ていると愛嬌たっぷりです。
入荷日 9月14日
サイズ 5~7cm -
クロユリハゼ
学名 Ptereleotris evides
分布 インド洋~中・西部太平洋
全長 12cm
海水魚の中ではかなりしぶい色彩をしています。
全体的に青く細長い体型をしています。
かなり臆病な種類で、
物音にも敏感に反応します。
入荷日 9月14日
サイズ 8~10cm -
カニハゼ
学名 Signigobius biocellatus
分布 西部太平洋(フィリピン以南)
全長 6cm
ベントスのハゼの中でも小型種で、
横から見た時に背ビレに二つの大きなスポットが入り、
それがカニの様に見える事からこの名前が付いた様です。
他のベントスのハゼとは違い、
地形を変えるほど底砂を移動させません。
入荷日 9月14日
サイズ 2~3cm -
オイランヨウジ
学名 Doryrhamphus janssi
分布 西部太平洋
全長 15cm
独特の形状と 泳ぎ方で愛嬌のある魚です。
餌はブラインシュリンプなど、 細かなものを食べ、 口が大変小さいため、 大きさに注意が必要です。入荷日 9月14日
サイズ 9cm -
シンデレラウミウシ
学名 Hypselodoris sp.
分布 ー
全長 ー
パープルの色合いに、
黄色い触手のような物が付いている、
美しいウミウシです。
入荷日 9月14日
サイズ 2~3cm -
イエローフィン・エンゼルフィッシュ
イエローフィン・エンゼルフィッシュ
学名 Centropyge flavipectoralis
分布 スリランカ~モルディブ
全長 10cm
真っ黒な色彩に、 黄色いヒレが特徴的なヤッコで、
良く似た種類に メニイスパインド・エンゼルがいます。
入荷日 9月11日
サイズ 6~7cm -
インディアンイエローテール)
学名 Apolemichthys xanthurus
分布 インド洋
全長 15cm
決して大型にならない種で、
性格もタフなので、 飼育も容易です。
大きくなってもそれほど模様も変わる事はありません。
ボディの白みが薄れるくらいで、
黄色い尾ひれは残ります。
入荷日 9月11日
サイズ 6cm -
ニシキヤッコ
学名 Pygoplites diacanthus
分布 インド洋~太平洋
全長 25cm
ヤッコの中で、 唯一の1属1種の独立した種で、
美しい色彩から人気の高い種類です。
生息域が、 広範囲にわたっているため、
地域変異も見られ、 インド洋と紅海に生息する種類は、
腹部が黄色とされています。
入荷日 9月11日
サイズ 9~10cm -
ニセモチノウオ
学名 Pseudocheilinus hexataenia
分布 インド洋~中・西部太平洋
全長 7cm
飼育も簡単で 始めから人工飼料をよく食べます。
ヒラムシ対策としても 用いられる魚で、
個体差もありますが、 ヒラムシを食べます。
入荷日 9月11日
サイズ 6~7cm -
オトメハゼ
学名 Valenciennea puellaris
分布 インド洋~西部太平洋
全長 17cm
身体に奇麗なオレンジ色のスポットが、
入るベントスのハゼです。
底砂をかき回して餌を探すので、
その時に底砂が拡散されて奇麗になります。
コケ対策としても有効な魚です。
入荷日 9月11日
サイズ 7~9cm -
コーレ・タン
学名 Ctenochaetus strigosus
分布 インド洋~中・西部太平洋
全長 18cm
主にハワイからの便で入荷する ハギの仲間で、
それほど派手な色彩をしている訳では、
無いですが、 レンガ色のボディに細かなラインが入ります。
入荷日 9月11日
サイズ 6~7cm -
アトランティックブルータン
学名 Acanthurus coeruleus
分布 西部太平洋
全長 20cm
カリブ海に多く生息し、
輸入量はそれほど多く無い種類です。
幼魚の時はグレー色をしています。
入荷日 9月11日
サイズ 4~5cm -
トミニエンシスタン
学名 Ctenochaetus tominensis
分布 中・西部太平洋
全長 13cm
ヒレの先が尖って伸びてるのが、
特徴的でそのヒレ先は、
オレンジ色になります。
入荷日 8月28日
サイズ 5cm -
イエローテール・ブレニー
入荷日 8月28日
サイズ 6cm -
ヒゲニジギンポ
学名 Meiacanthus grammistes
分布 西部太平洋
全長 7cm
ギンポの仲間ですが、 水槽内を良く泳ぎ回り、
カラフルなカラーと共に 存在感のある魚で、
餌も始めから何でもよく食べ、 飼育のし易い種類です。
入荷日 8月28日
サイズ 5cm -
ルリヤッコ
学名 Centropyge bispinosus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 12cm
あまり他の魚に物怖じする事もないので、
餌付きも始めから良い個体が多いです。
成長と共にヒレ先が伸びるので、
飼い込むとまた違った姿を見せてくれます。
入荷日 8月28日
サイズ 6~8cm -
エイブルズ・エンセルフィッシュ
学名 Centropyge eibli
分布 インド洋~西部太平洋
全長 15cm
ナメラヤッコによく似ていますが、
身体に縦の細かなオレンジのラインが、
入るため見分けは簡単です。
小型ヤッコの部類に入り、
始めから人工飼料を食べる個体が多く、
飼育は比較的簡単です。
入荷日 8月28日
サイズ 4~5cm -
ロイヤル・グラマ
学名 Gramma loreto
分布 カリブ海他
全長 8cm
ロイヤル・グラマは、
古くから観賞海水魚の中では知られており、
尚かつ美しい色彩と相まって人気の高い種です。
分布地域も広く、
ペアで卵を守る事も知られています。
入荷日 8月28日
サイズ 5~6cm -
ハタタテネジリンボウ
学名 Stonogobiops nematodes
分布 西部太平洋
全長 7cm
底砂の上にテリトリーを持つハゼの仲間で、
白黒の縞模様と、
長く伸びた背ビレに特徴があるハタタテナジリンボウです。
入荷日 8月28日
サイズ 2~3cm -
ミズタマハゼ
学名 Valenciennea sexguttata
分布 紅海 インド洋~中・西部太平洋
全長 15cm
白地のボディと
エラの横の青い細かなスポットが、
特徴的なベントスのハゼです。
入荷日 8月28日
サイズ 5~7cm -
カニハゼ
学名 Signigobius biocellatus
分布 西部太平洋(フィリピン以南)
全長 6cm
ベントスのハゼの中でも小型種で、
横から見た時に背ビレに二つの大きなスポットが入り、
それがカニの様に見える事からこの名前が付いた様です。
他のベントスのハゼとは違い、
地形を変えるほど底砂を移動させません。
入荷日 8月28日
サイズ 2~3cm -
ツノダシ
学名 Zanclus cornutus
分布 インド洋~太平洋
全長 18cm
形からチョウチョウウオの仲間と
勘違いされる事が多いですが、
ハギの仲間です。
日本の房総や伊豆でも採取出来ますが、
小型の個体が多いです。
基本的には雑食性ですが、
やはり植物性の餌を好んで食べます。
入荷日 8月28日
サイズ 6~8cm -
ハリセンボン
学名 Diodon holocanthus
分布 全世界の温帯地域
全長 20cm
フグの代名詞とも言えるくらいに有名な、
ハリセンボンですが、
もちろん針は千本もありません。
食性は動物タンパクを好む傾向が強く、
歯はかなり鋭いです。
入荷日 8月28日
サイズ 7cm -
カクレクマノミ
学名 Amphiprion ocellaris
分布 西部太平洋
全長 11cm
人気の定番。
ダントツの一番人気!!
それはやはりカクレクマノミ。入荷日 8月28日
サイズ 2~3cm -
カクレクマノミ
学名 Amphiprion ocellaris
分布 西部太平洋
全長 11cm
人気の定番。
ダントツの一番人気!!
それはやはりカクレクマノミ。入荷日 8月21日
サイズ 10~12cm 沖縄産ペア -
アケボノハゼ
学名 Nemateleotris decora
分布 インド洋~西部太平洋
全長 8cm
ハタタテハゼと良く似ていますが、
アケボノハゼの方が全体的に紫がかっています。
遊泳性のハゼですが、
臆病な性格をしているため物陰に隠れる事が多いです。
入荷日 8月21日
サイズ 4~5cm -
アカハチハゼ
学名 Valenciennea strigata
分布 インド洋~中・西部太平洋
全長 16cm
ベントスのハゼとしても有名な種類で、
黄色い顔の横に青い傾向のラインが入り、
観賞魚としても楽しめる魚です。
入荷日 8月21日
サイズ 7~8cm -
ニシキテグリ(マンダリン・フィッシュ)
学名 Synchiropus splendidus
分布 西部太平洋
全長 6cm
カラフルな色彩で眼を引く魚で、
性質も大人しく、
人気が高い種類です。
オスは背ビレが伸び、
体長も大きくなります。
海の中では、 単独かペアで行動しています。
入荷日 8月21日
サイズ 5~6cm -
ホンソメワケベラ
入荷日 8月21日
サイズ 6~7cm -
タテジマキンチャクダイ
学名 Pomacanthus imperator
分布 インド洋~太平洋
全長 40cm
かなり広域に分布している大型ヤッコで、
アクアリウムの世界でも有名な種類です。
ショップでも稚魚から生体までよく見かけます。
正式名称の他にも稚魚をウズマキや
成魚をタテキンなどと呼ばれる事もあります。
入荷日 8月21日
サイズ 20~23cm -
ミナミハコフグ
学名 Ostracion cubicus
分布 インド洋~太平洋
全長 25cm
テレビのCMなどでもよく目にする、
ミナミハコフグですが、
黄色い身体に黒い斑点が入り、
不規則に泳ぐ姿は、
愛嬌たっぷりです。
ミナミハコフグ入荷日 8月14日
サイズ 3~4cm -
カエルアンコウ
学名 Antennarius scriptissimus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 45cm
普段は、 ライブロックの上などで
じっと動かずに獲物を待ち構えています。
餌は生き餌を好んで食べ、
イサザアミなどを与えます。
入荷日 8月14日
サイズ 7~8cm -
フレームエンゼルフィシュ
学名 Centropyge loriculus
分布 中~西部太平洋
全長 10cm
ヤッコの仲間でも特に、
人気の高い小型ヤッコで、
赤いボディに黒いストライブが基本的には入ります。
入荷日 8月14日
サイズ 4~5cm -
サザナミヤッコ
学名 Pomacanthus semicirculatus
分布 インド洋~太平洋
全長 40cm
大型ヤッコの中でも ポピュラーな種類で
タテジマキンチャクダイ(ウズマキ)と並んで
人気の高い種類です。
入荷日 8月14日
サイズ 5cm -
ソメワケヤッコ
学名 Centropyge bicolor
分布 西部太平洋
全長 15cm
入荷直後はデリケートな面もありますが、
一度落ち着くと丈夫な魚です。
餌も冷凍から乾燥の物まで何でもよく食べます。
入荷日 8月14日
サイズ 4~5cm -
マクロスス
学名 Pomacanthus maculosus
分布 東アフリカ沿岸~紅海・ペルシャ湾
全長 35cm
セダカヤッコと言う和名をもっています。
他にもマクロスと呼ばれる事もあります。
他のヤッコ同様にいくつかの呼び名が存在します。
入荷日 8月14日
サイズ 5~6cm (ブリード) -
インディアンイエローテール)
学名 Apolemichthys xanthurus
分布 インド洋
全長 15cm
決して大型にならない種で、
性格もタフなので、 飼育も容易です。
大きくなってもそれほど模様も変わる事はありません。
ボディの白みが薄れるくらいで、
黄色い尾ひれは残ります。
入荷日 8月14日
サイズ 4cm -
コーレ・タン
学名 Ctenochaetus strigosus
分布 インド洋~中・西部太平洋
全長 18cm
主にハワイからの便で入荷する ハギの仲間で、
それほど派手な色彩をしている訳では、
無いですが、 レンガ色のボディに細かなラインが入ります。
入荷日 8月14日
サイズ 7~9cm -
ギンガハゼ
学名 Cryptocentrus cinctus
分布 西部太平洋(アンダマン海)
全長 8cm
全身が黄色い色をしているハゼで、
普段は底砂の上で生活をしています。
このハゼは、
共生ハゼの仲間で共生エビと一緒に飼育すると
本来の魅了を楽しめる種類です。
入荷日 8月14日
サイズ 5~6cm -
コガネキュセン
学名 Halichoeres chloropterus
分布 西部太平洋
全長 12cm
驚くと砂の中にもぐり、 姿を隠す事があります。
餌は、なんでもよく食べ、
性質も大人しいので飼育し易いベラですが、
同種を複数飼育すると、
時間と共に優越が出来てきます。驚くと砂の中にもぐり、
姿を隠す事があります。
餌は、なんでもよく食べ、
性質も大人しいので飼育し易いベラですが、
同種を複数飼育すると、
時間と共に優越が出来てきます。
入荷日 8月14日
サイズ 5~6cm -
ランドール・ピストルシュリンプ
学名 Alpheus randall
分布 インド洋~西部太平洋
全長 4cm
共生ハゼと共に生活する、
共生エビの仲間で白と赤のストライブが大変美しいエビです。
小型のハゼであれば相手を選ばすに、
共生します。
入荷日 8月14日
サイズ 1~2cm -
カクレクマノミ
学名 Amphiprion ocellaris
分布 西部太平洋
全長 11cm
人気の定番。
ダントツの一番人気!!
それはやはりカクレクマノミ。入荷日 8月7日
サイズ 2~3cm
(ブリード) -
フタイロカエルウオ
学名 Ecsenius bicolor
分布 インド洋~西部太平洋
全長 8cm
いくつかのカラーバリエーションが知られている
フタイロカエルウオですが、
コケ取りとして良く水槽に入れられます。
入荷日 8月7日
サイズ 7~8cm -
ミズタマハゼ
学名 Valenciennea sexguttata
分布 紅海 インド洋~中・西部太平洋
全長 15cm
白地のボディと
エラの横の青い細かなスポットが、
特徴的なベントスのハゼです。
入荷日 8月7日
サイズ 7~8cm -
オイランヨウジ
学名 Doryrhamphus janssi
分布 西部太平洋
全長 15cm
独特の形状と 泳ぎ方で愛嬌のある魚です。
餌はブラインシュリンプなど、 細かなものを食べ、 口が大変小さいため、 大きさに注意が必要です。入荷日 8月7日
サイズ 10cm -
サラサハタ
学名 Cromilpetes altivelis
分布 インド洋~西武太平洋
全長 60cm
白い身体に水玉模様の
黒い斑点が入り美しい種類で、
泳ぎ方も胸びれを大きく動かし
独特な事から人気の高い種類です。
入荷日 8月7日
サイズ 3~5cm -
ユビワサンゴヤドカリ
学名 Calcinus elegans
分布 インド洋~西部太平洋
全長 2cm
青と黒のストライブの、
足を持ち、
オレンジの触覚があるヤドカリの仲間で、
コンスタントに店でも見かける種類です。
入荷日 8月7日
サイズ Sサイズ -
スカンクシュリンプ
学名 Lysmata amboinensis
分布 インド洋~太平洋・カリブ海・西部大西洋
全長 7cm
クリナーシュリンプとしても有名な
海水のエビです。
背中に赤色に挟まれた白いラインが入ります。
高温には弱く、
夏場の飼育は温度に注意する必要があります。
入荷日 8月7日
サイズ 6~8cm -
マッコスカーズラス
学名 Paracheilinus maccoskeri
分布 紅海(特に北部)
全長 7cm
大変美しいラスの仲間で
興奮すると背ビレが伸び
威嚇行動をとります。
同種間の混泳では、
雄1に対して雌が2匹程度が望ましく
ニセモチノウオなどにいじめられ易いので
注意が必要です。
入荷日 7月31日
サイズ 6~7cm -
イエローフィン・エンゼルフィッシュ
イエローフィン・エンゼルフィッシュ
学名 Centropyge flavipectoralis
分布 スリランカ~モルディブ
全長 10cm
真っ黒な色彩に、 黄色いヒレが特徴的なヤッコで、
良く似た種類に メニイスパインド・エンゼルがいます。
入荷日 7月31日
サイズ 7~8cm -
シテンヤッコ
学名 Apolemichthys trimaculatus
分布 インド洋~太平洋
全長 20cm
この魚は水槽内を活発に泳ぎ回り、
存在感があるため人気も高かく、
始めから人工フードを食べる個体が多く、
飼育は容易です。
入荷日 7月31日
サイズ 4~5cm -
インディアンイエローテール)
学名 Apolemichthys xanthurus
分布 インド洋
全長 15cm
決して大型にならない種で、
性格もタフなので、 飼育も容易です。
大きくなってもそれほど模様も変わる事はありません。
ボディの白みが薄れるくらいで、
黄色い尾ひれは残ります。
入荷日 8月31日
サイズ 4~5cm -
エイブルズ・エンセルフィッシュ
学名 Centropyge eibli
分布 インド洋~西部太平洋
全長 15cm
ナメラヤッコによく似ていますが、
身体に縦の細かなオレンジのラインが、
入るため見分けは簡単です。
小型ヤッコの部類に入り、
始めから人工飼料を食べる個体が多く、
飼育は比較的簡単です。
入荷日 8月28日
サイズ 4~5cm -
ルリヤッコ
学名 Centropyge bispinosus
分布 インド洋~西部太平洋
全長 12cm
あまり他の魚に物怖じする事もないので、
餌付きも始めから良い個体が多いです。
成長と共にヒレ先が伸びるので、
飼い込むとまた違った姿を見せてくれます。
入荷日 7月31日
サイズ 7~8cm -
アカネハナゴイ
学名 Pseudanthias dispar
分布 中・西部太平洋
全長 10cm
ハナダイの中でも比較的飼育が容易な種類です。
オスは、 腹ビレが伸び赤味が増します。
それに対してメスは、 オレンジ色に体色が変化します。
入荷日 7月23日
サイズ 6~8cm -
ゴールドスペックジョーフィッシュ
学名 Opistognathus sp.
分布 バリ島~フローレンス島
全長 10cm
比較的新しく紹介された
ジョーフィッシュの仲間で、
大きな頭部が特徴的で、
赤味の強い個体と、
青みの強い個体がいます。
入荷日 7月23日
サイズ 10cm -
オイランヨウジ
学名 Doryrhamphus janssi
分布 西部太平洋
全長 15cm
独特の形状と 泳ぎ方で愛嬌のある魚です。
餌はブラインシュリンプなど、 細かなものを食べ、 口が大変小さいため、 大きさに注意が必要です。入荷日 7月23日
サイズ 7cm -
イソギンチャクモエビ
学名 Thor amboinensis
分布 西部太平洋
全長 1cm
共生するイソギンチャクは、 水槽の中では特に選ばす、 どの種にも入って行きます。
餌は人工飼料などもよく食べ、 同種を複数飼育しても争う事はありません。
入荷日 7月23日
サイズ 1~2cm -
ベニワモンヤドカリ
学名 Ciliopagurus strigatus
分布 西部太平洋広域
全長 4cm
オレンジ色のストライブ模様が、
特徴的なヤドカリの仲間です。
身体が平べったく、
宿にする貝は、
イモガイの仲間を好んで使用します。
入荷日 7月23日
サイズ - -
カクレクマノミ
学名 Amphiprion ocellaris
分布 西部太平洋
全長 11cm
人気の定番。
ダントツの一番人気!!
それはやはりカクレクマノミ。入荷日 7月15日
サイズ 5~6cm -
フレームエンゼルフィシュ
学名 Centropyge loriculus
分布 中~西部太平洋
全長 10cm
ヤッコの仲間でも特に、
人気の高い小型ヤッコで、
赤いボディに黒いストライブが基本的には入ります。
入荷日 7月23日
サイズ 4cm -
コガネヤッコ(レモンピール)
学名 Centropyge flavissimus
分布 中部太平洋
全長 12cm
冷凍の餌から慣らして、 人工飼料に切り替えれば、 なんでも良く食べる様になります。
藻類も好んで突つくので、 植物性の餌も与えると良いでしょう。入荷日 7月15日
サイズ 7cm -
ゴールデン・エンゼルフィッシュ
学名 Centropyge aurantius
分布 インド洋~グレートバリアリーフ
全長 12cm
入荷量が少なく、 あまり目にする機会が少ないエンゼルフィッシュで、
赤い色彩に濃淡のある迷彩柄が、
特徴的な小型ヤッコです。入荷日 7月23日
サイズ 8cm -
ハシナガベラ
学名 Wetmorella nigropinnata
分布 インド洋~中・西部太平洋
全長 8cm
沿岸部のサンゴ礁に生息しており、
いつも物陰に隠れる様に泳ぐ魚で、
レンガ色の色彩と、 尖った口をもつ可愛らしいベラの仲間です。入荷日 7月15日
サイズ 5cm -
ナンヨウハギ
学名 Paracanthurus hepatus
分布 インド洋~太平洋
全長 30cm
小さな個体から大きな個体まで 入荷サイズも豊富です。
他のハギ同様に 植物性の餌を好んで食べ、 食欲は旺盛です。
ただ白点病にかかりやすく、 水槽内で落ち着くまで注意が必要です。
ある程度の大きさになるまでは、 同種間での混泳も出来、 逆に混泳させている方が、 餌付きが良い場合が多いです。
一度餌付くと 人工飼料から冷凍餌まで 何でもよく食べます。入荷日 7月15日
サイズ 5~6cm
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- 定休日 毎週水曜日
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